I'm sorry, I missed that.

意味

  • すみません、聞き取れませんでした。
I'm sorry, I missed that.のイラスト

例文

I'm sorry I missed that.

すみません、聞き取れませんでした。

No worries. The show starts at eight.

大丈夫。ショーは8時に始まるよ。

解説

聞き取れなかったことを伝える言い方。相手にもう一度言ってほしい気持ちを、ていねいでやわらかく表すときに使う。

使う場面とニュアンス

ていねい

相手の話を聞き取れなかったときに、もう一度言ってもらいたい気持ちをやわらかく伝えます。友達との会話から学校や仕事まで使えますが、強い謝罪ではなく、丁寧な聞き返しとして一般的です。

会話で使ってみる

電話・メール

The meeting is on Thursday at three.

会議は木曜日の3時です。

I'm sorry, I missed that.

すみません、聞き取れませんでした。

I said Thursday at three.

木曜日の3時と言いました。

学校

I'm sorry, I missed that.

すみません、聞き取れませんでした。

飲食店

Would you like soup or a salad?

スープとサラダのどちらにしますか?

I'm sorry, I missed that.

すみません、聞き取れませんでした。

Which would you prefer, soup or salad?

スープとサラダのどちらがよろしいですか?

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

  • ✕ I'm sorry, I missed to hear that.

    ○ I'm sorry, I missed that.

    missの後ろにto不定詞は置きません。

  • ✕ I'm sorry, I didn't listened.

    ○ I'm sorry, I didn't hear that.

    didn'tの後ろは動詞の原形を使います。

よくある質問

I'm sorry, I missed that. はどんな時に使う?
相手の発言を聞き取れず、もう一度言ってほしいときに使います。会話や電話、授業など幅広い場面で使えます。
I'm sorry, I missed that. と Sorry, I didn't catch that. の違いは?
どちらも聞き取れなかったときに使えます。Sorry, I didn't catch that. のほうが日常会話でややくだけた印象です。

同じフレーズ帳のフレーズ

日常英会話 初級

同じ単語を含むフレーズ

Sorry, I didn't hear you.

意味

  • すみません、聞こえませんでした。
Sorry, I didn't hear you.のイラスト

例文

解説

相手の言葉が聞き取れなかったことをあやまって伝える言い方。会話を止めずに、もう一度言ってほしい流れをやわらかく作る。

使う場面とニュアンス

どちらでも

相手の声が小さい、周囲が騒がしい、通信状態が悪いなどで、言葉を聞き取れなかった時に使います。相手に責任を強く感じさせず、もう一度言ってほしいとやわらかく伝える表現です。

会話で使ってみる

日常

Did you lock the front door?

玄関のドアに鍵をかけた?

Sorry, I didn't hear you.

ごめん、聞こえなかった。

I asked if you locked the door.

鍵をかけたか聞いたんだよ。

飲食店

Your table is ready by the window.

窓側のテーブルをご用意しています。

Sorry, I didn't hear you.

すみません、聞こえませんでした。

I said your table is ready.

お席の準備ができたと申し上げました。

旅行

The train leaves from platform six.

その電車は6番ホームから出ます。

Sorry, I didn't hear you.

すみません、聞こえませんでした。

I said the train leaves from platform six.

6番ホームから出ると申し上げました。

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

  • ✕ Sorry, I didn't listen you.

    ○ Sorry, I didn't hear you.

    listen を「人の話を聞く」という意味で使う時は、通常 listen to you の形にします。聞こえなかった、聞き取れなかったという意味なら hear you が自然です。

  • ✕ Sorry, I didn't heard you.

    ○ Sorry, I didn't hear you.

    didn't の後ろでは、過去形 heard ではなく動詞の原形 hear を使います。

よくある質問

Sorry, I didn't hear you. はどんな時に使う?
相手の声や発言が聞こえなかった時に使います。周囲が騒がしい時や、電話の音声が途切れた時にも自然です。
Sorry, I didn't hear you. は失礼?
失礼ではなく、日常でも仕事でも使える一般的な表現です。より丁寧にするなら、Could you say that again? を続けると自然です。

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日常英会話 入門

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