会議
例文
コアイメージ
人々が同じ時間と場所に集まって話し合い、決めごとをする様子
使い方
類義語との違い
meeting:
人々が集まって話し合う会議
conference:
大規模で専門的な会議・学会
appointment:
個人との予約や約束(診察など)
英英
A gathering of people to talk about and make decisions on specific topics.
語源
meetingは、もともと『出会うこと』という行為を指す語で、次第に特に話し合うために人が集まる正式な場=「会議」を指すようになった
コラム
- 英語では出席は attend、開催は hold、場所を表すときは in/at といった語と前置詞の組み合わせで自然さが変わる
例文
Many researchers attended the conference.
多くの研究者がその会議に出席した。
コアイメージ
人々が特定のテーマについて情報を交換し、意見をまとめるために集まる場
使い方
-
学会に参加する
-
international conference
国際学会
-
学会で発表する
類義語との違い
conference:
学術や業界で発表・討論を行う公式な会議
meeting:
日常的な打ち合わせや話し合いなど小規模で非公式の会議
英英
A formal gathering for discussion of a particular subject, especially an academic meeting where researchers present their work.
語源
conferenceは、ラテン語のconferre(寄せる)が古フランス語を経て英語に取り入れられた語で、もともとは意見を持ち寄る行為を意味し、現在は会議を指す。
コラム
- 日本語の「カンファレンス」はイベント名として小規模に使われることがあり、conferenceは学会など規模が小さい場合も含む用語である。
例文
コアイメージ
会議として、地域の指導者や住民が重要な問題を話し合うために集まる場を指す
英英
A meeting or consultation, especially among community members or leaders, convened to discuss and resolve important local matters.
語源
indabaは、ズールー語・コーサ語で「事柄・問題」を意味する語が英語に入り、地域の課題を協議する集まりを表すようになった。
コラム
- 南アフリカ由来の借用語で、地域社会の重要課題を話し合う正式な集まりを指すことが多く、英語でも会議の意味で用いられる。