「보다」の例文例文
「보다」の学習データ
モチタンで学習した 592 人の結果
「보다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
시간이 있을 때 신문을 봐요.
時間があるときに新聞を読みます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
주말에 부모님과 함께 연극을 보러 가기로 했어요.
週末に両親と一緒に演劇を観に行くことにしました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
전문가들은 이번 사건을 단순한 실수가 아닌 구조적인 문제로 보고 있다.
専門家らは今回の事件を単純なミスではなく構造的な問題だと見ている。
- 日常会話
이것 좀 잠깐 봐 줄래?
これちょっと見てくれる?
「보다」の意味ごとの使い方
- 見る他動詞
- 試してみる自動詞
새 안경을 한번 써 봤어요.
新しい眼鏡を試してみました。
- より
이 책은 생각보다 쉬워요.
この本は思ったより簡単です。

ゲームで覚える・約 1 分
보다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「보다」のコアイメージコアイメージ
見ることで事実や印象を得て判断や比較の材料にする動作
「보다」の使い方使い方
「보다」とよく一緒に使う語
「보다」の類義語との違い類義語との違い
보다: 物や人を目でとらえて情報や印象を得て、判断の材料にする行為
뵙다: 目上の人に会うことを丁寧に表すときに使う動詞
만나다: 人と会って直接会話ややり取りをする行為
확인하다: 事実や状態が正しいかどうかを確かめるために見る行為
바라보다: 一点や相手に視線を向けて注意深く見る動作
「보다」の韓国語での定義韓国語での定義
시선을 통해 무엇을 확인하거나 관찰하여 정보나 인상을 얻는 동사로, 본래의 '보다' 외에 동사 결합으로 '해보다'의 시도 의미와 명사 뒤의 비교 조사로 쓰이는 문법적 확장이 있다.
「보다」の語源語源
보다は韓国語の固有動詞で語根 '보-' が視覚に関わる意味を持ち、使用の経緯で連用形結合による『試してみる』の用法と、名詞に続いて比較を示す機能が形成された
「보다」のコラムコラム
- 目上の人やフォーマルな場面では直接 '보다' を使う代わりに謙譲語の '뵙다' を用いる場合があり、場面に応じて語を使い分ける点に留意する
「보다」のよくある間違い
✕ 한국을 보다 일본이 커요
○ 한국보다 일본이 커요
日本語の「より」に当たる「보다」は比較を表す助詞なので、動詞の目的語のように「을」を付けません。