「무엇」の例文例文
「무엇」の学習データ
モチタンで学習した 188 人の結果
「무엇」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이것은 이름이 무엇입니까?
これの名前は何ですか。
- 中級(TOPIK3〜4級)
주말에 무엇을 하면서 시간을 보낼지 계획을 세웠어요.
週末に何をして過ごすか計画を立てました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
이번 프로젝트를 성공적으로 이끌기 위해 가장 중요한 요소가 무엇인지 논의했다.
今回のプロジェクトを成功に導くために最も重要な要素が何であるかを議論した。
- 日常会話
무엇 때문에 그렇게 화가 났어?
何が原因でそんなに怒ってるの?
「무엇」の意味ごとの使い方
- 何か
무엇인가 떨어졌어요.
何かが落ちました。

ゲームで覚える・約 1 分
무엇 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「무엇」のコアイメージコアイメージ
対象の中身や種類が不明なときにその正体を探る『何』
「무엇」の使い方使い方
-
무엇을
무엇을 먹고 싶어요?何を食べたいですか?
-
무엇이
何が
무엇이 필요해요?何が必要ですか?
「무엇」とよく一緒に使う語
「무엇」の類義語との違い類義語との違い
무엇: 対象の中身や種類が分からないときに、その正体をたずねる『何』を表す言葉。
뭐: 話し言葉で短くした形で、日常会話で『何』と簡単にたずねるときに使う。
뭘: 縮んだ形で、会話で『何を』と軽く尋ねるときに使う。
무언가: はっきりしない何かを指すときに使い、『何か』と訳せる言い方。
무엇인가: 不確かなものを示すややかたい表現で、文や文章で使われることが多い。
「무엇」の韓国語での定義韓国語での定義
「무엇」の語源語源
古い文献にも現れる固有語で、疑問の語根 무- に代名化の結合形が付いて発展したと考えられ、その後話し言葉で音が短くなり '뭐' が一般化した。
「무엇」のコラムコラム
- 助詞と結びつくと形が変わるため、主語なら '무엇이'、目的語なら '무엇을' を使うが、口語では '뭐가'・'뭘' のように縮む例が多いので聞き取りや実際の会話で慣れると実用的になる。
「무엇」のよくある間違い
✕ 무엇가
○ 무엇이
日本語の「何が」の「が」につられて「가」を付けやすいですが、「무엇」は子音で終わるため主語の助詞は「이」になります。
✕ 무엇를
○ 무엇을
日本語の「何を」の「を」につられて「를」を付けやすいですが、「무엇」は子音で終わるため目的語の助詞は「을」になります。