「문법」の例文例文
「문법」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
오늘 수업에서 새로운 문법을 배웠어요.
今日の授業で新しい文法を習いました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
외국어를 유창하게 말하려면 기초 문법을 확실히 다져야 합니다.
外国語を流暢に話すためには基礎文法をしっかり固めなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
언어학자들은 고대 문헌의 문법 구조를 분석하여 당시의 언어 체계를 복원하고자 했다.
言語学者たちは古代文献の文法構造を分析し、当時の言語体系を復元しようとした。
- 日常会話
이 표현은 문법에 맞는지 좀 봐줄래?
この表現、文法に合っているかちょっと見てくれる?

ゲームで覚える・約 1 分
문법 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「문법」のコアイメージコアイメージ
言葉の形と並びを決めるルール
「문법」の使い方使い方
「문법」とよく一緒に使う語
「문법」の類義語との違い類義語との違い
문법: 言葉の形と語の並びを一定のルールで定めた体系
어법: 実際の会話で自然に聞こえることを重視した言い回しや使い方
표현: 考えや気持ちを伝えるための言い方やフレーズ
「문법」の韓国語での定義韓国語での定義
「문법」の語源語源
文(文)が言葉や文章を、法(法)が決まりや方法を表す漢字で構成された語で、漢字文化圏で文章の取り扱いを示す語として使われた影響から『言葉の取り扱いに関する規則』という意味が定着した
「문법」のコラムコラム
- 学習時に문법という体系的な規則と어법・표현といった実際の使い方の違いを意識すると、教科書的な正しさだけを追って会話で不自然になることを避けやすくなる
「문법」のよくある間違い
✕ 문법 적
○ 문법적
日本語は語と語の間を空けずに書くため、漢字語の「文法的」に当たる韓国語も分けて書きたくなりますが、接尾辞「적」は前の語に続けて「문법적」と書きます。
「문법」のよくある質問
Q. 「文法を勉強する」は「문법을 공부하다」と「문법 공부하다」のどちらになりますか?
どちらも使えます。「문법을 공부하다」は「文法」を助詞「을」の目的語にした形で、「문법 공부하다」は「文法勉強する」という名詞の組み合わせを動詞のように使う形です。目的語をはっきり示すなら「문법을 공부하다」が分かりやすいです。
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「문법」は英語では
- 「文法」 → grammar和英辞典で見る
- 「語法」 → rule of grammar和英辞典で見る
- 「構文」 → constructionsyntax和英辞典で見る
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