モチタン辞典 › 読みもの › 中国語 › 「話す」を表す中国語動詞

中国語で「話す」を表す動詞の使い分け
中国語で「話す」を表す基本動詞は、目的語に言語や内容を直接とる说(shuō/シュオ)、直後に目的語を置けない離合詞の说话(shuōhuà/シュオフア)、筋道を立てて説明する讲(jiǎng/ジアン)、改まった相談や商談に用いる谈(tán/タン)、気軽な雑談を表す聊天(liáotiān/リャオティエン)、人に情報を伝える告诉(gàosu/ガオスー)に分かれます。
「中国語を話す」は我说中文、「中国語で話す」は用中文说と表現します。
中国語会話の総合ガイド ›あいさつ・よく使うフレーズ・場面別の会話・発音・話す練習・検定の会話試験まで、中国語会話のことをまとめて見る
「話す」動詞の比較一覧表と選び方
日本語の「話す」に当たる中国語の動詞は、後ろに何を置けるかという文法構造と、話す内容のトーンによって明確に使い分けられます。まずは主要な6つの動詞の特徴を一覧表で整理します。
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| 動詞 | ピンイン・発音 | 主な意味 | 直後に置ける目的語 | 離合詞か |
|---|---|---|---|---|
| 说 | shuō(シュオ) | 言う、話す、言語を話す | 言語、言葉、具体的な発言内容 | いいえ |
| 说话 | shuōhuà(シュオフア) | 言葉を発する、話をする | なし(後ろに目的語は置けない) | はい |
| 讲 | jiǎng(ジアン) | 筋道を立てて話す、講義する、説明する | 言語、物語、道理、講義内容 | いいえ |
| 谈 | tán(タン) | 真剣に話し合う、相談する、交渉する | 業務、契約、人生、話題 | いいえ |
| 聊天 | liáotiān(リャオティエン) | 雑談する、気軽におしゃべりする | なし(後ろに目的語は置けない) | |
| 告诉 | gàosu(ガオスー) | 人に伝える、教える、告げる | 二重目的語(人+内容) | いいえ |
どの動詞を使うべきか判断する手順
迷ったときは次の3つの質問で動詞を絞り込めます。
- 言語名や話す内容を後ろに直接続けたいか?
→ 続けるなら说(例: 说英语)または讲(例: 讲故事)。続けず「言葉を発する動作」そのものを表すなら说话。 - 雑談か、それとも真剣な話し合い・相談か?
→ 友人との気楽な世間話なら聊天。ビジネスの交渉や将来の相談なら谈。 - 特定の相手に何かを伝達・報告したいか?
→ 「人に〜を教える・言う」形をとるなら告诉。
言語名や内容を直接置くなら说・讲、言葉を発する動作なら说话
気楽な世間話なら聊天、ビジネスや将来の相談なら谈を選ぶ
特定の人に教える・伝える形をとるなら告诉を選択
目的に応じた3つの質問で適切な動詞を絞り込めます。
说と说话の違いと離合詞のルール
初級者が最も混同しやすいのが说(shuō/シュオ/第1声)と说话(shuōhuà/シュオフア/第1声・第4声)の使い分けです。この2つは文法上の構造が根本的に異なります。
说は他動詞:後ろに目的語をとる
说は単独で他動詞として機能するため、直後に言語名や発言内容などの目的語を置くことができます。「中国語を話す」「本当のことを言う」など、具体的に何を話すのかを示す場合は必ず说を選びます。
- 他会说汉语。(Tā huì shuō Hànyǔ./彼は中国語を話せます。)
- 请说实话。(Qǐng shuō shíhuà./本音を言ってください。)
- 你想说什么?(Nǐ xiǎng shuō shénme?/あなたは何を言いたいのですか?)
说话は離合詞:後ろに目的語を置けない
说话は、動詞である说(話す)と名詞である话(言葉)が1つに合体した「動詞+目的語」構造の単語(離合詞)です。単語の中にすでに「话」という目的語を含んでいるため、直後に別の目的語を並べることは文法上許されません。
離合詞に修飾語や完了の了が入る位置
離合詞である说话を修飾したい場合、時間量やアスペクト助詞了(le)は「说」と「话」の間に挟み込みます。
| 表現したい内容 | 誤った語順 | 正しい語順と例文 |
|---|---|---|
| 1時間話した | × 说话了一个小时 | ○ 说了一个小时的话(Shuōle yí ge xiǎoshí de huà.) |
| 少し話をする | × 说话一下 | ○ 说一下话(Shuō yíxià huà) / 说说话(Shuōshuō huà) |
| 冗談を言う | × 说话开玩笑 | ○ 说开玩笑的话(Shuō kāiwánxiào de huà) |
次の疑問说话のような特殊な構造に迷ったときは、中国語の離合詞一覧と使い方で文法ルールをまとめて確認できます。
讲・谈・聊天・告诉の意味と例文
場面に応じた適切な「話す」動詞の使い分けを、各動詞の文法特徴と例文で確認します。
1. 讲(jiǎng/ジアン/第3声):筋道を立てて説明する
讲は、筋道を立てて相手に説明する、講義する、物語を語って聞かせる場面で用いられます。また、中国南方や台湾華語圏では、日常会話で说の代わりに讲を使う頻度が非常に高いという地域差もあります。
- 老师在讲语法。(Lǎoshī zài jiǎng yǔfǎ./先生が文法を説明しています。)
- 奶奶经常给我讲民间故事。(Nǎinai jīngcháng gěi wǒ jiǎng mínjiān gùshi./祖母はよく私に民話を語って聞かせてくれます。)
- 讲道理(jiǎng dàolǐ/筋道立てて理屈を説く、物分かりが良い)
2. 谈(tán/タン/第2声):改まった話し合い・ビジネス
谈は、仕事、交渉、人生相談、契約など、テーマを持って深く話し合う際に使います。単なるおしゃべりには使いません。
- 明天我们要谈关于合同的事。(Míngtiān wǒmen yào tán guānyú hétong de shì./明日、私たちは契約についての話し合いをします。)
- 他们谈了很久的未来。(Tāmen tánle hěn jiǔ de wèilái./彼らは将来について長い時間語り合いました。)
- 面谈(miàntán/直接会って話し合う、面談する)
3. 聊天(liáotiān/リャオティエン/第2声・第1声):気楽なおしゃべり・雑談
聊天は目的を持たないリラックスした雑談やおしゃべりを指します。インターネット上のチャットも聊天と言います。この単語も「聊+天」の離合詞であるため、直後に相手を置くことはできません。相手を表すときは介詞和(hé)や跟(gēn)を前に置きます。
- 我喜欢和朋友喝咖啡聊天。(Wǒ xǐhuan hé péngyou hē kāfēi liáotiān./私は友達とお茶を飲みながらおしゃべりするのが好きです。)
- 我们聊了两个小时天。(Wǒmen liáole liǎng ge xiǎoshí tiān./私たちは2時間雑談をしました。※聊と天の間に時間が入る)
4. 告诉(gàosu/ガオスー/第4声・軽声):二重目的語で「人に伝える」
告诉は「告诉 + 人 + 内容」の順で並べる二重目的語構文をとれる動詞です。「〜さんに…を話す(伝える・教える)」と言いたいときに最も自然です。
- 请告诉我你的电话号码。(Qǐng gàosu wǒ nǐ de diànhuà hàomǎ./あなたの電話番号を教えてください。)
- 这件事我还没告诉他。(Zhè jiàn shì wǒ hái méi gàosu tā./この件はまだ彼に話していません。)
筋道を立てて説明・講義したり物語を語る場面で使う
仕事や契約、人生などテーマを深く話し合う際に使う
リラックスした雑談やおしゃべり、ネットのチャットを指す
人に情報や発言内容を教えたり報告したりする際に使う
説明・相談・雑談・伝達など、話す場面と目的に応じて使い分けます。
「中国語を話す」「中国語で話す」構文
「中国語を話す」と「中国語で話す」は、日本語の助詞「を」と「で」の違いがそのまま中国語の文法構造に反映されます。
「中国語を話す」= 说中文 / 说汉语
「〜語を話す」という能力や行為を表す場合、言語名は動詞说の直接の目的語になります。可能を表す助動詞会(huì)を前に伴うのが一般的です。
- 你会说中文吗?(Nǐ huì shuō Zhōngwén ma?/あなたは中国語を話せますか?)
- 我只会说一点点汉语。(Wǒ zhǐ huì shuō yìdiǎndiǎn Hànyǔ./私は中国語が少ししか話せません。)
「中国語で話す」= 用中文说 / 用中文交流
「中国語を使って〜と言う・意思疎通する」という手段や媒体を表す場合、介詞(前置詞)の用(yòng/〜を用いて)を使って動詞の前に置きます。
- 请用中文说一遍。(Qǐng yòng Zhōngwén shuō yí biàn./中国語でもう一度言ってください。)
- 我们用中文聊天吧。(Wǒmen yòng Zhōngwén liáotiān ba./中国語でチャット(おしゃべり)しましょう。)
- 这个用中文怎么说?(Zhè ge yòng Zhōngwén zěnme shuō?/これは中国語で何と言いますか?)
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| 表現 | 中国語 | ピンイン | 構文のポイント |
|---|---|---|---|
| 中国語を話す | 说中文 | shuō Zhōngwén | 动词+言語目的語 |
| 中国語で話す(言う) | 用中文说 | yòng Zhōngwén shuō | 介詞句(手段)+動詞 |
| 中国語で雑談する | 用中文聊天 | yòng Zhōngwén liáotiān | 介詞句(手段)+離合詞 |

「話しかける」動詞と相手の指定法
日本語の「〜に話しかける」「〜と話す」を表現するとき、動詞の後ろにそのまま相手の人を置くと誤りになります。中国語では介詞(前置詞)を使って相手を動詞の前に置くのが鉄則です。
相手に話しかける=「跟 / 和 + 人 + 说话」
誰かに向かって言葉を発する、声をかける動作は跟…说话(gēn…shuōhuà)または和…说话(hé…shuōhuà)で表します。「話しかけるきっかけを作る」というニュアンスでは打招呼(dǎ zhāohu/挨拶する、声をかける)もよく使われます。
- 他主动跟我说话了。(Tā zhǔdòng gēn wǒ shuōhuà le./彼の方から私に話しかけてきました。)
- 我不敢和他说话。(Wǒ bù gǎn hé tā shuōhuà./私は緊張して彼に話しかけられません。)
- 路上遇到老师,要跟他打招呼。(Lùshang yùdào lǎoshī, yào gēn tā dǎ zhāohu./道で先生に会ったら、挨拶(声がけ)をしなければなりません。)
動詞ごとの「話す相手」の配置ルール
| 動詞 | 構文ルール | 例文 |
|---|---|---|
| 说话 | 跟/和+人+说话 | 我想跟他说话。(彼と話がしたい。) |
| 聊天 | 跟/和+人+聊天 | 我常和同事聊天。(よく同僚と雑談する。) |
| 谈 | 跟/和+人+谈+内容 | 老板想跟你谈谈工作。(社長が君と仕事の話をしたがっている。) |
| 告诉 | 告诉+人+内容(介詞不要) | 别告诉他这件事。(彼にこの事を言わないで。) |
次の疑問声をかける表現をもっと広げたいなら、コミュニケーションの中国語で相手に応じた動詞を整理してみましょう。
初心者が間違えやすいNG文法例
日本語の感覚のまま直訳すると、不自然な文や文法違反の文になってしまいます。特につまずきやすい典型的な誤用例と修正法を確認しておきましょう。
1. 離合詞の直後に目的語を置いてしまうミス
2. 介詞を忘れて直接相手を後ろに置くミス
3. 人に情報を教える場面で「说」を単独で使うミス
4. 動詞の重ね型によるニュアンス調整
動詞を重ねることで、「ちょっと話す」「気軽に話してみる」という柔らかいニュアンスを出せます。依頼や提案の場面で頻出します。
- 说说看(shuōshuō kàn/言ってみてごらん)
- 我们聊聊吧。(Wǒmen liáoliao ba./私たち少しおしゃべりしましょう。)
- 这件事我们需要谈谈。(Zhè jiàn shì wǒmen xūyào tántan./この件について私たちは少し話し合う必要があります。)
間違いやすいNG文
- × 我说话中文。(離合詞の後ろに目的語)
- × 我想聊天你。(離合詞の直後に相手)
- × 请说我你的名字。(二重目的語に说)
正しい表現
- ○ 我说中文。(说+目的語)
- ○ 我想和你聊天。(介詞+相手+動詞)
- ○ 请告诉我你的名字。(告诉+人+内容)
離合詞の語順や介詞の位置、動詞の使い分けに注意しましょう。
日常会話の実践シーン別会話例2選
学んだ「話す」動詞が会話の中でどのように使われるか、実際の対話例で確認します。
会話例1:カフェでの雑談と言語学習の話題
友人同士がカフェで近況を報告し合っている場面です。
A: 你最近中文学得怎么样?
(Nǐ zuìjìn Zhōngwén xué de zěnmeyàng?/最近中国語の勉強はどう?)
B: 我能说一些简单的日常对话了,但语速一快就听不懂。
(Wǒ néng shuō yìxiē jiǎndān de rìcháng duìhuà le, dàn yǔsù yí kuài jiù tīng bù dǒng./簡単な日常会話なら話せるようになったけれど、話すスピードが速くなると聞き取れないんだ。)
A: 别着急,我们今天用中文聊天吧,我来当你的练习对象。
(Bié zháojí, wǒmen jīntiān yòng Zhōngwén liáotiān ba, wǒ lái dāng nǐ de liànxí duìxiàng./焦らなくていいよ。今日中国語でおしゃべりしよう、私が練習相手になるよ。)
B: 太好了!遇到不会说的词,请告诉我怎么表达。
(Tài hǎo le! Yùdào bú huì shuō de cí, qǐng gàosu wǒ zěnme biǎodá./助かる!言えない単語があったら、どう表現するか教えてね。)
会話例2:オフィスでの業務相談の場面
同僚や上司と業務の打ち合わせを行う場面です。
A: 王经理,您现在方便说话吗?
(Wáng jīnglǐ, nín xiànzài fāngbiàn shuōhuà ma?/王部長、今お話ししてもよろしいでしょうか?)
B: 可以,关于新项目的方案,我正想跟你谈谈呢。
(Kěyǐ, guānyú xīn xiàngmù de fāng'àn, wǒ zhèng xiǎng gēn nǐ tántan ne./大丈夫ですよ。新規プロジェクトの企画案について、ちょうど君と話し合いたいと思っていたところです。)
A: 那太好了。会议室空着,我们去那边讲一下具体细节吧。
(Nà tài hǎo le. Huìyìshì kōng zhe, wǒmen qù nàbiān jiǎng yíxià jùtǐ xìjié ba./よかったです。会議室が空いているので、そちらで具体的な詳細を説明させていただきます。)
B: 好的,把资料带上,我们详细谈。
(Hǎo de, bǎ zīliào dài shang, wǒmen xiángxì tán./わかりました、資料を持って詳しく話し合いましょう。)
「話す」動詞を身につける練習法
知識として覚えた動詞を口から滑らかに出すための具体的なステップを紹介します。
1. 主語+動詞+目的語を3秒で口に出す反復練習
まずは構文パターンを口に馴染ませます。「中国語を話す=说中文」「雑談する=聊天」「彼に伝える=告诉他」と、主語を変えながら反射的に発話する訓練を行います。
2. 介詞句とセットで音読する
日本人が最もつまずくのは、相手を指定する跟 / 和の位置です。動詞単体ではなく、句全体をひとまとまりとして覚えます。
3. 状況別の独り言言い換えトレーニング
「今から友達と電話するから聊天だな」「これから先生に質問を説明してもらうから讲だな」と、日常の自分の行動を頭の中で各動詞に割り振る習慣をつけると、会話の場で迷わず正しい動詞を選べるようになります。
主語・動詞・目的語の基本パターンを3秒で反射的に口に出す
跟や和、用を伴う句全体をひとまとまりとして覚える
日常の行動に合わせて頭の中で適切な動詞に割り振る
構文の反復から介詞の定着、独り言での言い換えへと段階的に進めます。
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理解度チェック
Q1. 「筋道を立てて説明する・講義する」時に適した動詞はどれ?
- 聊
- 谈
- 讲
- 告诉
答えを見る
正解: C. 讲
「讲」は内容に一定の論理やまとまりがあり、講義や説明をする場面に適しています。
Q2. 式典や会議など公の場でスピーチをする際の表現はどれ?
- 不要说话
- 领导讲话
- 找人说话
- 主动说话
答えを見る
正解: B. 领导讲话
公の場でまとまった発言や挨拶をするときは「讲话」を用い、記事でも例示されています。
Q3. 「あなたとおしゃべりしたい」の正しい中国語表現はどれ?
- 我想聊天你。
- 我想跟你聊天。
- 我想聊天跟你。
- 我想话聊你。
答えを見る
正解: B. 我想跟你聊天。
離合詞「聊天」は後ろに直接目的語を置けないため、「跟」を用いて動詞の前に置きます。
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よくある質問
- Q. 「说」と「讲」はどう使い分ければいいですか?
- 基本的には互換性がありますが、「讲」は筋道を立てて説明する・講義するという意味合いを含みます。また、中国南方や台湾華語では日常会話全般で「说」の代わりに「讲」を好んで使う地域差があります。
- Q. 「中国語で話す」を说中文と言っても通じますか?
- 意味は伝わりますが、「中国語という言語能力を使って話す」なら「说中文」、「中国語を媒体・手段として会話する」なら「用中文说(または用中文交流)」とするのがより正確で自然な表現です。
- Q. 「話しかける」を中国語で1語で表す動詞はありますか?
- 1語の動詞ではなく、介詞を用いて「跟/和+人+说话(人に話しかける)」と表現するか、声をかける・挨拶するという意味の動詞「打招呼(dǎ zhāohu)」を使うのが一般的です。
- Q. 離合詞の「说话」にアスペクト助詞「了」をつける位置は?
- 動詞「说」と名詞「话」の間に挟み、「说了话」とします。時間を加える場合も「说了一个小时的话(1時間話した)」のように中間に挿入します。
- Q. 「告诉」のあとに「说」を重ねて使ってもいいですか?
- 「他告诉我〜(彼は私に〜と言った/教えた)」の形で十分成立します。「他告诉我说了〜」と重ねる必要はなく、「告诉+人+発言内容」と直接つなげます。
2026年10月15日更新・モチタン辞典編集部