合伙人
「合伙人」の例文例文
「合伙人」のレベル別の例文
- 入門(HSK1〜2級)
他是我的合伙人,也是我的好朋友。
彼は私のビジネスパートナーであり、親友でもあります。
- 初中級(HSK3〜4級)
公司刚成立的时候,我和合伙人每天都工作到深夜。
会社を立ち上げたばかりのころ、私と共同経営者は毎日深夜まで働いていました。
- 上級(HSK5〜6級)
根据律师事务所章程,晋升为高级合伙人需要经过全体成员的严格表决。
法律事務所の規約に基づき、シニアパートナーに昇格するには全メンバーによる厳格な採決を経る必要があります。
- 日常会話
听说了吗?李明跟他那个合伙人闹翻了,正打算散伙呢。
聞いた?李明があの共同事業主と揉めて、解散しようとしているらしいよ。
「合伙人」の意味ごとの使い方
- 共同出資者
他们邀请我成为合伙人,一起出钱开店。
彼らは私を共同出資者に誘い、一緒にお金を出して店を開くことにした。
「合伙人」のコアイメージコアイメージ
共同で出資・経営し利益と責任を分かち合う相手
「合伙人」の使い方使い方
「合伙人」とよく一緒に使う語
「合伙人」の類義語との違い類義語との違い
合伙人: 出資や経営をともにして、利益と損失を共有する相手
合作伙伴: 共同で仕事をして、協力関係にある相手
伙伴: 一緒に行動したり助け合ったりする相手
股东: 会社に出資して株を持ち、配当などの利益を受ける人
同事: 同じ職場で働く人
「合伙人」の中国語での定義中国語での定義
「合伙人」の語源語源
'合'は「合起来、結合」の意、'伙'は仲間・集団を示し、'人'は人物を表し、三つが組み合わさって一緒に出資や経営を行う人を指す用語として商業的な共同関係を表すようになった
「合伙人」のコラムコラム
- 日常会話では『合伙人』は出資や経営の関係を強く含む言葉なので、単に協力する相手には『伙伴』や『同事』を使うと誤解が少ない
「合伙人」のよくある間違い
✕ 合作人
○ 合伙人
事業の利益や責任を一緒に担う相手は、「合作人」ではなく「合伙人」と表します。
「合伙人」のよくある質問
Q. 「合伙人」は、会社の株主という意味でも使えますか?
必ずしも同じではありません。「合伙人」は共同で出資や経営をし、利益や責任を分かち合う相手を指します。「股东」は会社に出資して株を持つ人を指すため、株を持つことを特に言うときは「股东」を使います。
Q. 「合伙人」は、仕事で協力する相手なら誰にでも使えますか?
誰にでも使うわけではありません。共同で事業を運営したり出資したりする相手には「合伙人」を使いますが、出資や経営をともなわない協力相手には「合作伙伴」や「伙伴」が自然です。
Q. 「合伙人」は会社の同僚という意味でも使えますか?
通常は使いません。同じ職場で働く人を指すなら「同事」を使い、共同で事業の出資や経営をする相手を指すときに「合伙人」を使います。
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「合伙人」は英語では
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