접하다
「접하다」の例文例文
「접하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이 방은 마당에 접해 있어요.
この部屋は庭に面しています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
강에 접한 땅은 경치가 좋아서 인기가 많습니다.
川に面した土地は景色が良いのでとても人気があります。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그 도시는 국경에 접해 있어 예로부터 여러 나라 간의 교역이 활발했습니다.
その都市は国境に面しており、古くから諸国間の交易が盛んでした。
- 日常会話
역에 접한 출구로 나가면 바로 보일 거야.
駅に面した出口から出ればすぐに見えるはずだよ。
「접하다」の意味ごとの使い方
- 経験する他動詞
학생들은 다양한 문화를 접하며 서로를 이해하게 되었다.
学生たちはさまざまな文化を経験しながら、互いを理解するようになった。
- 耳にする他動詞
인터넷에서 새로운 소식을 접했다.
インターネットで新しい知らせを耳にした。
- 触れる自動詞
소독약이 상처에 접하면 잠시 따가울 수 있다.
消毒薬が傷口に触れると、しばらくひりひりすることがある。
- 隣接する自動詞
- 面する自動詞

ゲームで覚える・約 1 分
접하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「접하다」のコアイメージコアイメージ
直接触れてつながる状態や、接触を通して何かに出会う状態
「접하다」の使い方使い方
「접하다」とよく一緒に使う語
「접하다」の類義語との違い類義語との違い
접하다: ものの側面や面が別のものに直接接しているか、その面が向いている状態
인접하다: 隣り合っていて空間的な距離がほとんどない状態
닿다: 触れて接する状態や触れること
붙다: しっかりくっついて離れない状態
마주하다: 正面で向き合う状態や向かい合っていること
「접하다」の韓国語での定義韓国語での定義
직접 닿아 연결되거나 경계를 함께하는 물리적 의미와, 비유적으로 새로운 것에 접촉하여 경험하거나 알게 되는 뜻을 함께 가진 동사.
「접하다」の語源語源
「接」はもともと「触れる」を意味し、接 + 하다 の組み合わせで「触れることをする」という語が成立した。最初は物理的な接触を示したが、そこから比喩的に文化や事柄に触れて経験する意味へと広がった。
「접하다」のコラムコラム
- 「문화를 접하다」「새로운 경험을 접하다」など経験に使う場合は書き言葉で見かけることが多く、口語では「겪다」「경험하다」などに言い換えられることが多い点を押さえる。
「접하다」のよくある間違い
✕ 새로운 문화에 접하다
○ 새로운 문화를 접하다
日本語の「新しい文化に触れる」の助詞につられやすいですが、「経験する、耳にする」の意味の「접하다」は他動詞なので対象に「을/를」を付けます。