경험하다
「경험하다」の例文例文
「경험하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
외국에서 한국 문화를 경험했어요.
外国で韓国文化を経験しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
아르바이트를 하면서 사회생활을 미리 경험해 볼 수 있었습니다.
アルバイトをしながら社会生活を前もって経験してみることができました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
급격한 경제 성장을 거친 우리나라는 유례없는 사회적 변화를 경험하고 있다.
急激な経済成長を経たわが国は、前例のない社会的変化を経験している。
- 日常会話
이런 황당한 일은 살면서 처음 경험해 봐.
こんなとんでもないこと、生きてて初めて経験するよ。
「경험하다」の意味ごとの使い方
- 体験する他動詞
학생들은 전통 음악을 직접 경험했어요.
学生たちは伝統音楽を直接体験しました。
- 味わう他動詞
성공의 기쁨을 경험했어요.
成功の喜びを味わいました。
- 経験する他動詞

ゲームで覚える・約 1 分
경험하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「경험하다」のコアイメージコアイメージ
実際に体や心で感じて得る印象や学び
「경험하다」の使い方使い方
「경험하다」とよく一緒に使う語
「경험하다」の類義語との違い類義語との違い
경험하다: 現実に起きた出来事を体や心で受け取り、そこから印象や学びを得ること。
겪다: 身に起きた出来事を実際に経験して影響を受けること。
느끼다: 感覚や感情を五感や心で直接受け取り、はっきりと意識すること。
「경험하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「경험하다」の語源語源
語源は漢字語の經驗で、經は「経る・通る」の意、驗は「試す・確かめる」の意で、合わせて「何かを通して確かめること」を表し、そこに 하다 が付いて動詞になった。
「경험하다」のコラムコラム
- 日常会話では出来事そのものよりもそこから得た感想や学びを伝える場面で使われやすく、実際に試してみるという意味を強めたいときは '경험해 보다' を使うと意図が伝わりやすい。
「경험하다」のよくある間違い
✕ 어려움을 경험 하다
○ 어려움을 경험하다
日本語の「困難を経験する」から「経験」と「する」を別々に書きたくなりますが、韓国語では「어려움을 경험하다」と続けて書きます。
「경험하다」のよくある質問
Q. 日本語の「経験する」はいつも「경험하다」と言えばよいのですか?
「경험하다」は経験や体験を広く表しますが、苦労や事故など身に起きたことを強調するときは「겪다」もよく使います。「困難を経験する」は「어려움을 경험하다」と「어려움을 겪다」のどちらも使えますが、後者は困難を実際に受けた感じが強いです。
「경험하다」に関連する単語
ほかに「体験する」と訳せる単語
ほかに「味わう」と訳せる単語
ほかに「経験する」と訳せる単語
「경험하다」は英語では
- 「経験する」 → experiencego through和英辞典で見る
- 「味わう」 → tastesavor和英辞典で見る
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