「마주」の例文例文
「마주」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
우리는 문을 사이에 두고 마주 섰습니다.
私たちはドアを挟んで向かい合って立ちました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
골목길에서 오던 차와 우리 차가 마주 닿을 뻔했어요.
路地で向かってきた車とうちの車が正面からぶつかりそうになりました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
양국 정상이 비핵화 문제를 논의하기 위해 회담장에서 마주 대하는 것은 몇 년 만의 일이다.
両国の首脳が非核化問題を議論するために会談の場で直接向き合うのは数年ぶりのことだ。
- 日常会話
피하지만 말고 이리 와서 나랑 얼굴 좀 마주하자.
避けてばかりいないで、こっちに来てちゃんと顔を合わせなよ。

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마주 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「마주」のコアイメージコアイメージ
互いの顔や正面が向き合い、対面している場面
「마주」の使い方使い方
「마주」とよく一緒に使う語
「마주」の類義語との違い類義語との違い
마주: 互いの顔や正面が向き合っているようすを表す。
정면으로: 真正面の方向に向かっていることを示す。
대면하여: 書き言葉で用いられ、対面していることを示す。
「마주」の韓国語での定義韓国語での定義
두 사람이 서로 정면을 바라보거나 마주 향해 위치해 있음을 나타내는 부사로, 주로 사람이나 사물의 대면 상태를 가리킨다.
「마주」の語源語源
마주は韓国語の固有語根で、『마주보다』『마주서다』などに現れる「互いに正面を向く」という意味が独立して副詞化したものであり、漢字語ではなく話し言葉で対面の状態を簡潔に表す語である。
「마주」のコラムコラム
- 日常会話では『마주 앉다』『마주 서다』『마주 보다』のように動詞と組んで使われ、書き言葉や公式文では漢語の『대면』が同じ意味で使われることがある。
「마주」のよくある間違い
✕ 마주에 앉다
○ 마주 앉다
日本語の「向かいに座る」の「に」につられて「에」を入れやすいですが、「마주」は場所を表す名詞ではなく、動詞「앉다」を修飾する副詞なので助詞を付けません。
「마주」のよくある質問
Q. 「마주 앉다」に「서로」を一緒に使えますか?
使えます。「마주 앉다」だけで互いに向かい合って座る意味になりますが、「서로 마주 앉다」とすると互いに向かい合うことを強調します。
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「마주」は英語では
- 「対面で」 → face to facein person和英辞典で見る
- 「向かい合って」 → face to face和英辞典で見る
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