be very frank

be very frankのイラスト

意味

率直に話す。

解説

とても率直に話すこと。遠回しにせず、本音や正直な考えをはっきり伝える感じがある。

例文

ゲームで覚える・約 1 分

be very frank をゲームで覚えよう

5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明

使う場面とニュアンス

どちらでも

相手に気を遣いすぎず、本音や厳しい意見をはっきり伝えたい時に使います。言い方によっては少し強く聞こえるため、仕事では前置きや理由を添えると自然です。

会話で使ってみる

友達

Fair enough. I may change it back.

そっか。元に戻すかもしれない。

買い物

Would you recommend this laptop for design work?

デザインの仕事にこのノートパソコンをおすすめしますか?

I’ll be very frank: this model may be too slow.

率直に言うと、このモデルは遅すぎるかもしれません。

Thanks for being honest. What would you choose?

正直に言ってくれてありがとう。あなたなら何を選びますか?

学校

How did you find my presentation?

私のプレゼンはどうだった?

That’s helpful. I’ll revise that part.

参考になるよ。そこを直してみる。

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

  • ✕ I’m very frank to you.

    ○ I’ll be very frank with you.

    人に率直に話すときは、to ではなく with を使うのが一般的です。

  • ✕ I will very frank about it.

    ○ I will be very frank about it.

    助動詞の後では be が必要です。

  • ✕ Be very frank your opinion.

    ○ Be very frank about your opinion.

    意見など、率直に伝える内容を示すときは about を使います。

よくある質問

be very frank はどんな時に使う?
相手に遠慮せず、本音や厳しい意見を伝える前に使います。友達同士でも仕事でも使えますが、内容によっては直接的に聞こえます。
be very frank は失礼?
表現自体は失礼ではありませんが、否定的な意見の前に使うと強く響くことがあります。たとえば “I appreciate your work, but I’ll be very frank: the conclusion needs more work.” のように、評価や理由を添えると配慮が伝わりやすくなります。

このフレーズをもっと学ぶ

📖 varyとveryの発音の違い 📖 最上級を強調する英語表現

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