honest

[US] ɑ́nəst [UK] ɔ́nəst

意味

honestのイラスト

例文

She is honest about everything.

彼女は何事にも正直だ。

コアイメージ

うそやごまかしなく、見たことや考えたことをそのまま伝える

関連語

使い方

  • honest about

    〜について正直である

  • honest with

    〜に対して正直である

  • honest person

    正直な人

類義語との違い

honest: うそやごまかしをせず、事柄や相手に対して正直に話す
truthful: 発言や答えが事実どおりであることを強調
sincere: 気持ちや態度の誠実さ、本心があることを指す

英英

Always telling the truth and not hiding facts; not cheating or stealing.

語源

honestは、中世に古フランス語honesteから英語に入り、もともとは『尊敬される』という意味で、やがて『正直な』を表すようになった。

コラム

  • honestはwithやaboutとよく結びつき、相手や事柄について正直に話すときの日常表現として使われる。

例文

She gave a truthful answer about what happened.

彼女は何が起きたかについて正直な答えをした。

コアイメージ

事実を隠さずそのまま伝える

英英

Marked by telling the truth; candid and not intending to deceive when speaking or reporting events.

語源

truthfulは、truth(真実)+-ful(…に満ちた)から成り立ち、字義どおり『真実に満ちている』という意味から『事実をそのまま述べる』という用法に発展した。

コラム

  • truthfulは発言や答えに用いられることが多く、人物の性格を表す場面ではhonestが選ばれる場合が多い。
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例文

The veracious witness convinced the jury with her clear testimony.

その正直な証人は明確な証言で陪審を納得させた。

コアイメージ

事実に基づき嘘なく事柄を述べる

英英

Habitually speaking or representing the truth; faithful to the facts and accurate in accounts or testimony.

語源

veraciousは、ラテン語verax(真実を述べる)に由来し、語根verus「真実」から派生して事実に忠実であることを表す。

コラム

  • 法廷や学術の文脈で記述や証言が事実に忠実であることを強調して用いられる語で、日常会話では通常honestやtruthfulが使われる。

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