대비하다
「대비하다」の例文例文
「대비하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
갑자기 내릴 비에 대비해서 우산을 챙기세요.
突然降る雨に備えて傘を持って行ってください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
노후 생활에 대비하기 위해 매달 적금을 들고 있다.
老後の生活に備えるために、毎月積立貯金をしている。
- 上級(TOPIK5〜6級)
글로벌 경기 침기 장기화에 대비하여 기업들은 긴축 경영에 돌입했다.
世界的な景気低迷の長期化に備え、企業は緊縮経営に突入した。
- 日常会話
혹시 모를 일에 대비해서 나쁠 건 없잖아.
万が一の事態に備えておいて損はないじゃない。
「대비하다」の意味ごとの使い方
- 備える自動詞
겨울 추위에 대비해 창문을 단단히 닫았다.
冬の寒さに備えて窓をしっかり閉めた。
- 対比する他動詞
화가는 밝은 색과 어두운 색을 대비했다.
画家は明るい色と暗い色を対比した。
- 対策を立てる自動詞
- 準備する自動詞

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대비하다 をゲームで覚えよう
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「대비하다」のコアイメージコアイメージ
将来の出来事に向けて物や計画を整え余裕を確保する行為
「대비하다」の使い方使い方
「대비하다」とよく一緒に使う語
「대비하다」の類義語との違い類義語との違い
대비하다: 将来の出来事に備えて物や計画を整え、余裕を確保する行為。
준비하다: 必要な物や手順を前もって整えておくこと。
챙기다: 忘れないように身の回りの必要な物を集めて用意すること。
마련하다: 目的に合わせて物や手配を用意して整えること。
갖추다: 必要なものや条件を整えて備えること。
「대비하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「대비하다」の語源語源
漢字語で、對(대:向かう)と備(비:整える)が合わさり『前もって整える』という意味になった
「대비하다」のコラムコラム
- 日常会話では『준비하다』と置き換え可能な場面が多いが、文章や公式の場面では『대비하다』を使うと堅い表現になり、『대비책』のように対策の強さを示す語と一緒に使われやすい
「대비하다」のよくある間違い
✕ 시험을 대비하다
○ 시험에 대비하다
日本語の「試験の準備をする」に引かれて「を」に当たる「을」を置きやすいですが、「대비하다」を「備える」の意味で使うとき、備える対象には「에」を付けます。
「대비하다」のよくある質問
Q. 「대비하다」は「対比する」という意味でも使えるのですか?
使えますが、意味と助詞が変わります。「시험에 대비하다」のように対象に「에」を付けると「備える」になり、「두 색깔을 대비하다」のように比べるものに「을」を付けると「2つの色を対比する」になります。
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「대비하다」は英語では
- 「準備する」 → prepareset up和英辞典で見る
- 「備える」 → prepare forbrace oneself for和英辞典で見る
- 「対照する」 → contrastcounterpose和英辞典で見る
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