もう済んだよ

We're through.のイラスト

例文

Is this really the end?

本当にこれで終わりなの?

We're through.

私たちはもう終わりだ。

解説

関係が終わったという宣言。恋人どうしなどで、もう続ける気がないときに、きっぱり強く伝える言い方。

使う場面とニュアンス

カジュアル

主に恋人など親しい相手との関係を、もう続けないと強く告げる場面で使います。感情的で決定的な響きがあり、友人との決別や仕事上のパートナー関係の終了にも使えますが、かなり直接的なので、相手を深く傷つけることがあります。

会話で使ってみる

友達

You told everyone my secret.

君はみんなに僕の秘密を話した。

Then we're through, Mark.

それなら、僕たちはもう終わりだ、マーク。

I understand. I won't bother you again.

分かった。もう君に関わらないよ。

仕事

You used my design without permission.

君は許可なく僕のデザインを使った。

After this, we're through as business partners.

今回のことで、僕たちはビジネスパートナーとして終わりだ。

SNS・チャット

I can't keep forgiving your lies.

君の嘘をこれ以上許し続けることはできない。

I'm sorry, but we're through.

ごめん。でも、私たちはもう終わり。

I knew this day would come.

この日が来ることは分かっていた。

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

よくある質問

We're through. はどんな時に使う?
主に恋人など親しい相手との関係を、もう続けないと決めた時に使います。強く決別を宣言する表現なので、深刻な場面で使うのが一般的です。友人との決別や、仕事上のパートナー関係の終了にも使えます。
We're through. と We're done. の違いは?
We're through. は特に人間関係の終わりを表すことが多い表現です。We're done. は関係だけでなく、作業や会話が終わった時にも使えます。人間関係について使う場合、どちらも直接的ですが、We're done. は文脈によってはよりぶっきらぼうに響きます。

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