「wehtun」の活用
| 過去形 | tat weh |
|---|---|
| 過去分詞 | wehgetan |
「wehtun」の名詞形・形容詞形・派生語
「wehtun」の反対語(対義語)
「wehtun」の例文例文
「wehtun」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Mein linker Fuß tut weh.
左足が痛みます。
- 中級(B1〜B2)
Nach der langen Wanderung in den Bergen tat mir der ganze Rücken weh.
山での長時間のハイキングの後、背中全体が痛みました。
- 上級(C1〜C2)
Die drastischen Kürzungen im Sozialbereich werden vor allem den einkommensschwachen Familien extrem wehtun.
社会福祉分野における大幅な歳出削減は、とりわけ低所得世帯に極めて大きな打撃を与えることになるでしょう。
- 日常会話
Autsch, pass doch bitte auf, das tut weh!
痛っ、ちょっと気をつけてよ、痛いじゃない!
「wehtun」の意味ごとの使い方
- 傷つける自動詞分離動詞
Der Ball tut dem Jungen weh.
そのボールは少年を傷つける。
- 痛む自動詞分離動詞
- 痛める自動詞分離動詞
Der harte Ball tut dem Jungen weh.
硬いボールはその少年を痛める。
「wehtun」のコアイメージコアイメージ
何かが原因となって不快を生み出す因果的な痛みの感覚
「wehtun」の使い方使い方
「wehtun」とよく一緒に使う語
「wehtun」の類義語との違い類義語との違い
wehtun: ある刺激や原因によって体の一部に不快な痛みを発生させる
schmerzen: 特定の部位に強く痛みを感じさせる
sich verletzen: 自分の行為や事故で自分の体を傷つけて痛みを生じさせる
leiden: 病気や痛みのために心身ともに苦しみを感じさせる
「wehtun」のドイツ語での定義ドイツ語での定義
Sowohl das Empfinden von Schmerz als auch das Zufügen von Schmerz beschreibt; häufig in Konstruktionen wie „Mir tut der Rücken weh“ oder reflexiv („Ich habe mir wehgetan“).
「wehtun」の語源語源
wehtunは、weh(痛)+tunの合成語であり、反射的なsich weh tunや他動的に痛みを与える用法が発展したため「痛む/痛める、傷つける」の両面を持つ。
「wehtun」のコラムコラム
- 軽い日常的な痛みには 'tut weh'、はっきりした疼痛には 'Schmerzen haben' を使い分けると自然に聞こえる。
「wehtun」のよくある間違い
✕ Mir wehtut der Kopf.
○ Mir tut der Kopf weh.
「wehtun」は分離動詞なので、主文では活用した「tut」を2番目に置き、「weh」を文末に置きます。
「wehtun」のよくある質問
Q. 「wehtun」で痛む人と痛む場所は、どのように表すのですか?
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「wehtun」に関連する単語
同じ語根「tat/tun/tan/täter/tu」(行為)の単語
weh(痛)+ -tun(行為)。tatは、古高ドイツ語 tāt「行為」から
- tunする
- Tatsache事実
- Tat行為
- leidtun申し訳ない
- Täter犯人
- Tätigkeit活動
- tatsächlich実際に
- Tatort事件現場
- Gewalttat暴力行為
- tätig従事している
- antun傷つける
- Straftat犯罪
同じ語根「weh」(痛い)の単語
weh(痛い)+ -tun。wehは、古高ドイツ語 wēh「痛み」から