Get into position!
意味
- 位置について!
例文
うん、すぐ行く!
解説
同じフレーズ帳のフレーズ
同じ単語を含むフレーズ
- be in a position to ~〜する立場にある
- My position is ~.私の立場は〜です。
- What position do you play?どのポジションでプレーしていますか?
- I slept in an ~ position.私は〜な姿勢で寝ていました。
- I understand your position.あなたの立場は理解しています。
- What is your position on this issue?この問題についての立場は?
- What is driving your position on ~?〜について、あなたがその立場を取る理由は何ですか?
- Could you reconsider your position on ~?〜についての立場を見直していただけますか?
「位置について」のよくある質問
- 「位置について」は英語で何と言いますか?
- 最も代表的な表現は「On your mark」または「On your marks」です。markは走者が立つべき足の位置やスタートラインを意味します。日常的なかけっこから本格的な競技まで幅広く使われます。なお、位置を直訳して「On the position」や「At your place」とするのは不自然ですので避けましょう。
- 「位置について、よーい、ドン!」の英語は?
- 英語の定型フレーズは「On your marks, get set, go!」です。「On your marks」が位置について、「Get set」が用意、「Go!」がドンに対応しています。実際の陸上競技ではGoの代わりに号砲が鳴らされます。また、カジュアルな遊びなどではより手軽に「Ready, set, go!」と言うのが一般的です。
- On your markとmarksはどちらが正しい?
- どちらも正しく、地域や公式ルールにより使い分けられます。アメリカ英語の日常会話では単数形の「On your mark」が定着しています。一方でイギリス英語や国際陸上競技連盟(World Athletics)の公式競技ルールでは、複数形の「On your marks」が標準と定められています。どちらを使っても通じます。
- Ready, set, goとの違いや使い分けは?
- 場面の改まり具合や競技性が異なります。「On your marks, get set, go!」は陸上競技に基づいた正確な合図で、正式なレースにぴったりです。一方、「Ready, set, go!」は日本語の「用意、ドン!」に近く、子供のかけっこやパーティーゲーム、カジュアルな日常会話で広く親しまれている定番の掛け声です。
- 陸上や水泳の公式レースでの合図はどうなりますか?
- 種目ごとに公式の掛け声が決められています。陸上の短距離走では「On your marks」の後に「Set」と続き、号砲が鳴ります。中長距離走では「Set」が省かれ、「On your marks」の後にすぐ号砲が鳴るのが特徴です。水泳競技では「Take your mark(s)」とアナウンスされ、直後に電子音が鳴ります。
- 日常会話や仕事で「所定の位置について」と言うには?
- 持ち場や立ち位置についてほしいときは「Take your positions」や「Get into position」を使います。合図の「On your marks」は競走以外では使いません。例えば「Everyone, take your positions.(皆さん、位置についてください)」や「Back to your stations!(持ち場に戻ってください!)」のように表現します。
- 「選手が位置についた」と文中で描写する英語は?
- 「get into position」や「take one's mark」を使って表現します。主語に合わせて過去形や完了形にして用いましょう。例文として「The runners got into position.(走者たちが位置についた)」や「The swimmers took their marks.(水泳選手たちが位置についた)」のように文章の中で描写できます。