绘声绘色
「绘声绘色」の例文例文
「绘声绘色」のレベル別の例文
- 入門(HSK1〜2級)
妈妈讲的故事很绘声绘色。
お母さんの話す物語はとても生き生きとしています。
- 初中級(HSK3〜4級)
李老师上课总是绘声绘色的,同学们都很喜欢听。
李先生の授業はいつも臨場感にあふれていて、生徒たちはみな聞くのが大好きです。
- 上級(HSK5〜6級)
这位著名作家在新作中,绘声绘色地再现了百年前古镇的风土人情。
この著名な作家は新作の中で、百年前の古い町の風土や人情を生き生きと再現している。
- 日常会話
看你学得这么绘声绘色,刚才那个人真的那么生气吗?
ずいぶん迫真のモノマネだけど、さっきの人、本当にそんなに怒ってたの?
「绘声绘色」のコアイメージコアイメージ
言葉で場面の色や音がそのまま目や耳に浮かぶ感覚。
「绘声绘色」の使い方使い方
「绘声绘色」とよく一緒に使う語
「绘声绘色」の類義語との違い類義語との違い
绘声绘色: 言葉や描写で場面の色や音がそのまま目や耳に浮かぶように表現すること。
栩栩如生: 絵や描写が非常に生き生きして本物のように感じられること。
活灵活现: 話や描写が生き生きとしてまるで目の前に現れるように感じられること。
惟妙惟肖: 表現や描写が巧妙で細部までそっくりに表されていること。
传神: 言葉や絵が対象の特徴をよくとらえていきいきと伝わること。
「绘声绘色」の中国語での定義中国語での定義
「绘声绘色」の語源語源
「绘声绘色」は「绘声」と「绘色」の組み合わせで、绘は描く、声は音、色は色や景物を表し、音や色まで描き出すような叙述が転じて生き生きとした描写を意味する。
「绘声绘色」のコラムコラム
- 人の語りや文章を褒めるときに使い、普通は「绘声绘色地讲」「讲得绘声绘色」のように動詞を修飾して用いる点を覚えると実用的である。
「绘声绘色」のよくある間違い
✕ 他把故事讲绘声绘色。
○ 他把故事讲得绘声绘色。
「讲」を生き生きと話すという程度で説明するときは、動詞の後ろに「得」が必要になります。
✕ 这幅画绘声绘色。
○ 这幅画栩栩如生。
「绘声绘色」は話や文章の描写に使うため、絵そのものが生き生きしていることには普通「栩栩如生」を使います。
「绘声绘色」のよくある質問
Q. 「绘声绘色」は人の話し方そのものをほめるときにも使えますか?
話し手の話し方をほめる表現として使えますが、評価の対象は話し手ではなく、話の内容や語り方です。「讲得绘声绘色」は、話の内容が目に浮かぶように生き生きと話すことを表します。
「绘声绘色」に関連する単語
「人や場の印象」の仲間の単語
「成語(四字熟語)」の仲間の単語
「绘声绘色」は英語では
- 「生き生きとした」 → vividenlivening和英辞典で見る
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