「标注」の例文例文
「标注」のレベル別の例文
- 入門(HSK1〜2級)
生词上面都标注了拼音。
新しい単語の上にはすべてピンインが振ってあります。
- 初中級(HSK3〜4級)
这家店的菜单上清楚地标注了每道菜的价格。
この店のメニューには料理ごとの値段がはっきりと明記されています。
- 上級(HSK5〜6級)
食品生产企业必须在包装上准确标注所有配料成分及保质期。
食品製造企業は包装上にすべての原材料と賞味期限を正確に表示しなければならない。
- 日常会話
我已经把会开花的那几盆植物标注好了,你别浇错水。
花が咲く鉢植えには目印を付けておいたから、水やりを間違えないでね。
「标注」の意味ごとの使い方
- 注記
这本书的页边有老师写的标注。
この本のページの端には先生が書いた注記があります。

ゲームで覚える・約 1 分
标注 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「标注」のコアイメージコアイメージ
資料の箇所に識別しやすい印を残して後で参照や説明を加えること
「标注」の使い方使い方
「标注」とよく一緒に使う語
「标注」の類義語との違い類義語との違い
标注: 資料やテキストの重要な部分に印やラベルを付け、後で確認や説明がしやすくする行為
做标记: 印やしるしを付けて後でわかるようにすること
划线: 文字や箇所に線を引いて強調すること
注解: 本文のそばに短い説明やメモを書き添えること
「标注」の中国語での定義中国語での定義
「标注」の語源語源
“标注”は編集や校对の文脈で生まれた語で、“标”は対象を指し示す印を表し、“注”は注記や説明を添えることを表すため、合わせて箇所に印を付けて注釈やコメントを加える行為を示す
「标注」のコラムコラム
- 日常会話では“标注”がやや書面寄りに聞こえるため、“做个标记”や“划出来”の方が自然な場合があり、メールやチャットで依頼する際は相手が編集可能かどうかを確認してから使う
「标注」のよくある間違い
✕ 请把重要段落标住出来。
○ 请把重要段落标注出来。
文字や段落に印や注記を付けるときは「标注」を使い、物を固定する意味の「标住」は使いません。
「标注」のよくある質問
Q. 「标注」と「注解」はどう違いますか?
「标注」は文字や図表の場所に印や短い注記を付けることを指し、「注解」は内容を説明する文章そのものを指します。場所を示す印を付けるなら「标注」を使います。
Q. 「标注」は名詞としても使えますか?
使えます。「图上的标注很清楚」のように、付けられた印や注記を指す名詞にもなります。
Q. 「标注」と「划线」は同じですか?
同じではありません。「划线」は線を引いて強調することに限られますが、「标注」は線、記号、文字などで印を付ける広い表現になります。線を引くことだけを言うなら「划线」が合います。
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「标注」は英語では
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