〜はこの先にあるはずです
例文
解説
使う場面とニュアンス
どちらでも
道を案内するときや、目的地の位置を相手と確認するときに使います。確信はあるものの、まだ目的地が見えていない場合などに「たぶんこの先」と控えめに伝える表現です。友達との会話から旅行先での案内まで幅広く使えます。
会話で使ってみる
旅行
学校
言い換え・似た表現
こう返す
よくある間違い
-
✕ The museum should be ahead up.
○ The museum should be up ahead.
up aheadはこの語順で使い、「ahead up」とは言いません。
-
✕ The museum should be in up ahead.
○ The museum should be up ahead.
-
✕ The museum must be up ahead.
○ The museum should be up ahead.
must be up aheadだと「きっとこの先にある」と確信度が高くなり、控えめな見込みを表す元の表現とはニュアンスが異なります。
よくある質問
同じフレーズ帳のフレーズ
前のフレーズ
同じ単語を含むフレーズ

ゲームで覚える・約 1 分
~ should be up ahead. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明