ought
「ought」の学習データ
つまずきやすい単語モチタンで学習した 2,527 人の結果
96.3%意味を選ぶ問題の正答率
93.3%スペル問題の正答率
2.1秒答えるまでの時間(中央値)
3,351件苦手リストへの登録
「ought」のレベル別の例文

ゲームで覚える・約 1 分
ought をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
「ought」の意味ごとの使い方
- ~のはずだ
The bus ought to arrive before noon.
そのバスは正午前に到着するはずです。
「 ought」のコアイメージ コアイメージ
正しいことや責任が行動を導くイメージと、起こるはずだという見込みの感覚
「 ought」の使い方 使い方
-
ought to
~するべきである
「ought」のよく使う型
「ought」とよく一緒に使う語
「 ought」の類義語との違い 類義語との違い
ought: ~するべきである、助言や道徳的義務を示す
must: ~しなければならない、強い義務や必要性を示す
should: ~するべきだ、やや軽い助言や期待を示す
「ought」のよくある間違い
「 ought」の英英 英英
Used to express obligation or recommendation.
「 ought」の語源 語源
oughtは、もともと owe の過去形・過去分詞に由来し、過去形が習慣的に義務を表す助動詞として使われるようになって『~するべき』の意味になった。
「 ought」のコラム コラム
- oughtは日常語よりやや書き言葉寄りで、shouldより堅めに義務を示すことが多く、文脈によっては推量(〜のはずだ)の意味にもなる
「ought」のよくある質問
Q. oughtの後ろにtoは必要?
肯定文では通常、ought to doの形でtoを使います。shouldと違い、oughtだけで動詞の原形を続けることはできません。
Q. oughtの否定文はどう作る?
ought not to doが一般的で、~すべきではないという意味です。短縮形oughtn'tもありますが、現在の英語ではあまり一般的ではありません。
Q. oughtは日常会話でよく使う?
ought toは文法的に正しい表現ですが、助言ではshouldのほうが一般的です。一方、ought to beの形で「~のはずだ」という推量を表すこともあります。
Q. ought toはshouldやmustとどう違いますか?
ought toは「~するべき」という助言や道徳的な義務を表し、shouldに近いです。mustよりも強い必要性を表さないことが多いです。
Q. ought toは「~のはず」という意味でも使えますか?
使えます。状況から考えてそうなる見込みを表すときは、「~のはず」という意味になります。義務や助言を表すときと同じく、基本の形はought toの後ろに動詞の原形を置く形です。
「ought」「ought」を含むフレーズ・例文
「ought」に関連する単語
ほかに「〜のはずだ」と訳せる単語
「必要性」の仲間の単語
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