ought
[US] ɔt [UK] ɔːt
「 ought」の意味 意味
- 助動 ~するべきである、~のはずだ
「 ought」の例文 例文
「 ought」のコアイメージ コアイメージ
正しいことや責任が行動を導くイメージと、起こるはずだという見込みの感覚
「 ought」の使い方 使い方
-
ought to
~するべきである
「 ought」の類義語との違い 類義語との違い
ought: ~するべきである、助言や道徳的義務を示す
must: ~しなければならない、強い義務や必要性を示す
should: ~するべきだ、やや軽い助言や期待を示す
「 ought」の英英 英英
Used to express obligation or recommendation.
「 ought」の語源 語源
oughtは、もともと owe の過去形・過去分詞に由来し、過去形が習慣的に義務を表す助動詞として使われるようになって『~するべき』の意味になった。
「 ought」のコラム コラム
- oughtは日常語よりやや書き言葉寄りで、shouldより堅めに義務を示すことが多く、文脈によっては推量(〜のはずだ)の意味にもなる
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