「사유」の例文例文
「사유」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
결석 사유를 적어서 내세요.
欠席の理由を書いて出してください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
신청서를 제출할 때 지원 사유를 구체적으로 작성해야 합니다.
申請書を提出する際、志望理由を具体的に作成しなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
계약 해지 통보를 받은 측에서는 정당한 사유 없이 일방적으로 이루어진 조치라며 반발하고 있습니다.
契約解除の通知を受けた側は、正当な理由なく一方的になされた措置だと反発しています。
- 日常会話
환불 신청하려는데 취소 사유는 뭐라고 적을까?
払い戻しの申請をしたいんだけど、キャンセルの理由はなんて書こうか?
「사유」の意味ごとの使い方
- 考え
깊은 사유 끝에 그는 새로운 해결책을 제시했다.
深く考えた末、彼は新しい解決策を示した。
- 私有
그 건물은 사유 재산으로 등록되어 있다.
その建物は私有財産として登録されている。

ゲームで覚える・約 1 分
사유 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「사유」のコアイメージコアイメージ
説明や記録に残すための理由を表す軸
「사유」の使い方使い方
「사유」とよく一緒に使う語
「사유」の類義語との違い類義語との違い
사유: 届け出や説明書などの書面で、説明や記録のために理由を簡潔に示すときに使われる名詞
이유: 出来事や行動の理由を口頭や文章で説明するときに用いる名詞
원인: 事象や事故が発生した根本的・直接的な原因を示す名詞
사정: 事情や都合など、個別の状況を説明するときに使う名詞
「사유」の韓国語での定義韓国語での定義
「사유」の語源語源
「事由」は漢字語で事が出来事そのものを、由が原因や理由を意味し、その組み合わせにより出来事の成り立ちや根拠を端的に示す語として定着したものである。
「사유」のコラムコラム
- 欠席届や説明文など書き言葉で理由を簡潔に記す場面で使われることが多く、日常の会話ではより口語的な「이유」が主に用いられる。
「사유」のよくある間違い
✕ 사유가뭐야
○ 이유가뭐야
日本語の「理由」は「사유」と「이유」の両方に当たりますが、くだけた会話で理由を聞くときは口語的な「이유」を使います。
✕ 내사유를설명할게
○ 내생각을설명할게
日本語の「考え」は「사유」と「생각」の両方に当たりますが、日常会話で自分の考えを伝えるときは「생각」を使います。