「사」の派生語
- 数詞사백四百/사천四千
「사」の例文例文
「사」の学習データ
モチタンで学習した 201 人の結果
96.5%意味を選ぶ問題の正答率
86.5%つづり(書き取り)問題の正答率
2.7秒答えるまでの時間(中央値)
「사」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
사무실은 사 층에 있어요.
オフィスは4階にあります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
그 축제는 일 년에 사 회 정도 열립니다.
その祭りは1年に4回ほど開かれます。
- 上級(TOPIK5〜6級)
올해 사 분기 경제 성장률은 당초 예상치를 크게 웃돌 것으로 보입니다.
今年第4四半期の経済成長率は当初の予想値を大きく上回るとみられます。
- 日常会話
일 더하기 삼은 사잖아.
1足す3は4じゃん。

ゲームで覚える・約 1 分
사 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「사」のコアイメージコアイメージ
四方向に等しく分かれる形
「사」の使い方使い方
「사」とよく一緒に使う語
「사」の類義語との違い類義語との違い
사: 漢字に基づく数詞で「四」を表し、学年・年・月・階の表記で用いられる
넷: 日常で物や出来事を数えるときに使う四の語
네: 名詞の前に置いて四の意味を表す語
「사」の韓国語での定義韓国語での定義
「사」の語源語源
語源は漢字「四」で、その音が韓国語の漢字語として取り入れられて사という読みが定着し、数を表す語として用いられるようになった
「사」のコラムコラム
- 日常表現では物を数えるときは 넷 を使うことが自然である一方、学년·연도·월·층など数字を正式に表す場合や複合数では漢数字の 사 が使われることが多い点に注意すると使い分けが分かりやすい
「사」のよくある間違い
✕ 사 개
○ 네 개
日本語の「四個」は漢数字と固有数詞を分けないため、「四」を表す「사」をそのまま使いがちですが、物を「개」で数えるときは通常「네 개」とします。
「사」のよくある質問
Q. 「사십 분」はなぜ「넷십 분」ではなく「사십 분」なのですか?
「사십」は「四」を表す漢字に基づく数詞「사」と「十」を表す「십」を組み合わせた形で、「40」を表します。「分」の前でもこの形を使い、「사십 분」と言います。物を4個と数えるときの「네 개」とは使い方が違います。
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