「더욱더」の例文例文
「더욱더」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선물을 받고 더욱더 기뻤어요.
プレゼントをもらってさらに嬉しかったです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
비가 내리기 시작하자 날씨가 더욱더 쌀쌀해졌어요.
雨が降り始めると、天気が一段と肌寒くなりました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
급변하는 시장 환경에 대응하기 위해 제품의 경쟁력을 더욱더 강화해야 합니다.
急変する市場環境に対応するため、製品の競争力をより一層強化しなければなりません。
- 日常会話
가족과 함께 있으니까 집이 더욱더 아늑하게 느껴지네.
家族と一緒にいるから、家が一段と居心地よく感じられるね。
「더욱더」の意味ごとの使い方
- さらに
이 문제는 생각보다 더욱더 복잡했다.
この問題は思ったよりさらに複雑だった。
- いっそう
작은 실천이 모이면 사회는 더욱더 따뜻해질 수 있다.
小さな実践が積み重なれば、社会はいっそう温かくなり得る。
- ますます
생활이 더욱더 편리해졌다.
生活はますます便利になった。

ゲームで覚える・約 1 分
더욱더 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「더욱더」のコアイメージコアイメージ
二重に増幅されて強く響く感覚
「더욱더」の使い方使い方
「더욱더」とよく一緒に使う語
「더욱더」の類義語との違い類義語との違い
더욱더: 程度を強く増すことを強調して「もっと」と表す語で、感情や意志を強める場面で使われやすい。
더: 数量や程度を単に増やす意味で使われる「もっと」の語。
더욱: 程度や強さが増すことを表す「さらに」の語。
훨씬: 程度の差が大きいことを表し「ずっと」「はるかに」の意味になる語。
「더욱더」の韓国語での定義韓国語での定義
이미 있는 정도를 한층 높여 표현할 때 쓰는 부사로, 문장 내 위치나 어조에 따라 강조 강도가 달라질 수 있다.
「더욱더」の語源語源
'더욱더'は'더'系列の語を重ねて強調する語形成の一例で、まず'더'が'더욱'へと変化しそこに再び'더'が付されることで強い増加や強調を示す働きを持つ
「더욱더」のコラムコラム
- 日常会話ではやや強い語感があり、仲の良い相手との砕けた会話では単に'더'を使うことが多い一方で、感情や意志を強めたい場面では自然に使われる
「더욱더」のよくある間違い
✕ 더욱 더 좋아졌다
○ 더욱더 좋아졌다
日本語は単語の間を空けずに書くため韓国語の分かち書きで迷いやすいですが、「더욱더」は一つの副詞なので続けて書きます。