疑いようがない
例文
解説
使う場面とニュアンス
どちらでも
結論や事実に疑いの余地がない、またはそうとしか言いようがないと、きっぱり断言したい時に使います。友人との会話から仕事の議論まで使えますが、強い響きがあるため、相手の意見を押し切るように聞こえることもあります。
会話で使ってみる
仕事
旅行
言い換え・似た表現
こう返す
-
Absolutely. The evidence is overwhelming.
-
I’m not convinced yet.
私はまだ納得していません。
よくある間違い
よくある質問
- There are no two ways about it. はどんな時に使う?
- 結論や事実が明らかで、疑いの余地がない、またはそうとしか言いようがないと強く断言する時に使います。相手の意見を退けるように聞こえる場合があるため、柔らかく言いたい場面では注意が必要です。
- There are no two ways about it. と There’s no question about it. の違いは?
- どちらも「疑いようがない」という意味ですが、There are no two ways about it. のほうが、きっぱり言い切る響きや「そうとしか考えられない」というニュアンスを持ちやすい表現です。There’s no question about it. も強い確信を表しますが、さまざまな場面で使いやすい表現です。
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