「claro」の名詞形・動詞形・派生語
「claro」の反対語(対義語)
- al contrarioそれどころか
「claro」の例文例文
「claro」の学習データ
モチタンで学習した 43 人の結果
「claro」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
—¿Puedo abrir la ventana? —Claro, no hay problema.
「窓を開けてもいいですか?」「もちろんです、構いませんよ」
- 中級(B1〜B2)
—¿Te acuerdas de traer las llaves de la oficina? —Por supuesto, lo tengo muy claro.
「オフィスの鍵を持ってくるのを覚えている?」「もちろん、しっかり分かっているよ」
- 上級(C1〜C2)
El portavoz dejó claro ante los medios de comunicación que el gobierno no cederá en las negociaciones.
報道官はメディアに対し、政府が交渉において妥協することはないと明確にしました。
- 日常会話
—Ayer no fuiste a la fiesta, ¿verdad? —Claro, es que tenía que estudiar para el examen.
「昨日パーティーに行かなかったよね?」「そうだよ、テスト勉強をしなければならなかったからね」
「claro」の意味ごとの使い方
- 明るい
El cuarto está claro por la mañana.
その部屋は朝、明るいです。
- 明白
El resultado es claro para todos.
結果は誰にとっても明白です。

ゲームで覚える・約 1 分
claro をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「claro」のコアイメージコアイメージ
明確な同意を即座に示す短い返事
「claro」の使い方使い方
「claro」とよく一緒に使う語
「claro」の類義語との違い類義語との違い
claro: すぐに明確な同意を示す短い返事
sí: 肯定を簡潔に表す言葉
por supuesto: 疑いなく同意や了承を示す表現
claro que sí: 強く肯定して相手を安心させる言い回し
cómo no: すぐに同意を示すくだけた言い方
「claro」のスペイン語での定義スペイン語での定義
Interjección breve usada para afirmar algo con seguridad, similar a "por supuesto".
「claro」の語源語源
古いラテン語のclarus(明瞭、光)から派生し、語義が『明らかだ』から短い肯定へと変化した。
「claro」のコラムコラム
- 日常会話で頻繁に相槌代わりにも使われるため、話の流れで単なる了解か強い同意かが変わる点に注意する。
「claro」のよくある間違い
✕ La respuesta es claro.
○ La respuesta es clara.
「claro」が「明白な」という形容詞として女性単数名詞「respuesta」を説明するときは、名詞に合わせて「clara」とします。日本語ではこのような性による形の違いがないため間違えやすいです。
✕ Claro qué sí.
○ Claro que sí.
肯定を強く表す「claro que sí」では、接続の「que」に強勢符号を付けません。「qué」は疑問や感嘆で使う別の語なので、肯定の表現に入れると誤りになります。
「claro」のよくある質問
Q. 「claro que sí」と「claro que no」はどう使い分けるのですか?
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