验证码

「验证码」の発音・読み方

ピンインyàn zhèng mǎ

「验证码」の例文

验证码のイラスト

「验证码」の動詞形・派生語

「验证码」の例文例文

别bié把bǎ验yàn证zhèng码mǎ告gào诉sù别bié人rén。

認証コードを他人に教えないでください。

「验证码」のレベル別の例文

  • 入門(HSK1〜2級)

    我没有收到验证码。

    認証コードが届きませんでした。

  • 初中級(HSK3〜4級)

    如果超过一分钟没收到验证码,可以点击重新发送。

    もし1分以上認証コードが届かない場合は、再送信をクリックしてください。

  • 上級(HSK5〜6級)

    为了保障账户资金安全,系统在进行大额转账时会要求多重验证码核验。

    アカウントの資金安全を保障するため、高額送金の際にはシステムにより多重の認証コードによる本人確認が求められます。

  • 日常会話

    快帮我看看手机,验证码发过来了吗?

    ちょっと携帯見てくれない?認証コード届いた?

「验证码」の意味ごとの使い方

  • 確認コード

    输入错误的验证码,页面就打不开。

    確認コードを間違えて入力すると、ページが開きません。

「验证码」のコアイメージコアイメージ

短信・音声・画像など複数の形式で送られる短期の符号が本人確認を担う

「验证码」の使い方使い方

「验证码」とよく一緒に使う語

  • 输入验证码 認証コードを入力する
    (输入:入力する)
  • 短信验证码 SMS認証コード
    (短信:ショートメール)
  • 收到验证码 認証コードを受け取る
    (收到:受け取る)
  • 获取验证码 認証コードを取得する
    (获取:手に入れる)
  • 发送验证码 認証コードを送信する
    (发送:送信する)
  • 填写验证码 認証コードを記入する
    (填写:記入する)
  • 验证码失效 認証コードが無効になる
    (失效:効力を失う)
  • 验证码错误 認証コードが間違っている
    (错误:誤り)

「验证码」の類義語との違い類義語との違い

验yàn证zhèng码mǎ: 短信や音声、画像などで届き、本人確認に使う短い時間だけ有効な数字や文字のコード
密mì码mǎ: アカウントにアクセスするために本人が設定して長く使う数字や文字の組み合わせ
短duǎn信xìn验yàn证zhèng码mǎ: 手机短信で送られ、届いた内容を短時間で入力して確認する短い数字や文字のコード
一yí次cì性xìng密mì码mǎ: 一回だけ使えてすぐに無効になる、短時間の本人確認用の数字や文字のコード

「验证码」の中国語での定義中国語での定義

指zhǐ系xì统tǒng在zài进jìn行xíng身shēn份fèn确què认rèn或huò授shòu权quán时shí发fā出chū的de短duǎn期qī符fú号hào,形xíng式shì可ké以yǐ是shì短duǎn信xìn中zhōng的de数shù字zì、语yǔ音yīn播bō报bào的de数shù字zì串chuàn或huò图tú片piàn中zhōng的de字zì符fú,用yòng以yǐ证zhèng明míng请qǐng求qiú者zhě的de合hé法fǎ性xìng。

「验证码」の語源語源

語は「验」(検査・確認)と「证」(証明)、「码」(符号・番号)から成り、もともとは検証のための符号を指す語であったが、現代ではシステムが発行する一次性のコード全般を指すようになった。

「验证码」のコラムコラム

  • 会話では形式が明示されないことが多く、画像の場合は『図形验证码(图形验证码)』、音声の場合は『语音验证码』と呼び分けられることがある。

「验证码」のよくある間違い

  • ✕ 验证号

    ○ 验证码

    SMSや画像などで本人確認に使う短いコードは验证码といい、验证号とは通常いいません。

  • ✕ 認証码

    ○ 验证码

    中国語では「認証コード」を验证码と書き、日本語の漢字の認証をそのまま混ぜません。

「验证码」のよくある質問

Q. 验证码と密码はどう違いますか?
验证码は本人確認のために一時的に使うコードで、SMSや画像、音声などで届きます。密码は自分で設定して長く使うパスワードを指します。
Q. 验证码はSMSで届くものだけを指しますか?
SMSだけではありません。SMSで届くものは短信验证码、画像に出るものは图形验证码、音声で伝えられるものは语音验证码と呼ぶことがあります。

「验证码」に関連する単語

ほかに「確認コード」と訳せる単語

「安全確保と保護」の仲間の単語

「验证码」は英語では

この単語を含む単語帳

1 / 1
↑ TOPへ