「새기다」の例文例文
「새기다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
반지 안쪽에 날짜를 새겼어요.
指輪の内側に日付を刻みました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
부모님의 은혜를 늘 마음에 깊이 새기며 살아가고 있습니다.
両親の恩をいつも心に深く刻みながら生きています。
- 上級(TOPIK5〜6級)
선조들은 돌로 만든 비석에 역사적 사실을 문자로 새겨 후대에 남겼다.
先祖たちは石で作られた碑石に歴史的事実を文字で刻み、後世に残した。
- 日常会話
방금 한 말, 잊어버리지 말고 머릿속에 꼭 새겨 둬.
今言ったこと、忘れないで頭の中にしっかり刻んでおきなよ。
「새기다」の意味ごとの使い方
- 刻む他動詞
- 彫る他動詞
- 覚える他動詞
그는 그날의 일을 오래 새겨 두었다.
彼はその日のことを長く覚えておいた。

ゲームで覚える・約 1 分
새기다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「새기다」のコアイメージコアイメージ
言葉や教訓を心に深く刻んで消えにくくするという内面的な働きが中心の意味を持つ。
「새기다」の使い方使い方
「새기다」とよく一緒に使う語
「새기다」の類義語との違い類義語との違い
새기다: 言葉や教訓を心の奥に深く残して忘れにくくし、日々の行動や考えに影響を与える
기억하다: 頭の中に情報をとどめて後で思い出せるようにする
외우다: 言葉や事実を繰り返して覚えてすぐに取り出せるようにする
각인하다: 強い印象を与えて記憶に深く残るようにする
적다: 文字で書いて記録に残す
「새기다」の韓国語での定義韓国語での定義
「새기다」の語源語源
새기다はもともと道具で物の表面を削って跡を残す語で、その『跡を残す』という性質が比喩として心にも及び、教訓や経験を深く心にとどめることを表す語として広まった。
「새기다」のコラムコラム
- 学習では'새기다'が単なる暗記とは違って心に深く残り行動に影響するニュアンスを持つ点に注意すると、『마음에 새기다』などの使い方が理解しやすくなる。
「새기다」のよくある間違い
✕ 이름을 새기습니다
○ 이름을 새깁니다
日本語の「刻みます」には語幹の最後の母音による形の変化がないため、動詞「새기다」にそのまま「습니다」を付けてしまいやすいですが、합니다体では「새깁니다」になります。
「새기다」のよくある質問
Q. 「覚える」はいつでも「새기다」と言えますか?
「새기다」はいつでも使えるわけではありません。教訓や経験などを心に深く刻むときは「새기다」ですが、普通に覚えていることは「기억하다」、暗記することは「외우다」を使います。
この単語が載っているページ
「새기다」に関連する単語
つづりが似ている単語
ほかに「刻む」と訳せる単語
ほかに「覚える」と訳せる単語
「教え方と学ぶ力」の仲間の単語
「ものづくり」の仲間の単語
「새기다」は英語では
この単語を含む単語帳
1 / 1