「제자」の例文例文
「제자」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
그는 김 선생님의 제자예요.
彼はキム先生の教え子です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
스승의 날을 맞아 제자들이 교실에 깜짝 파티를 준비했다.
恩師の日に合わせて弟子たちが教室にサプライズパーティーを準備した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그 학자는 평생 연구한 학문의 정수를 아끼는 제자들에게 아낌없이 전수했다.
その学者は生涯研究した学問の真髄を大切に思う門下生たちに惜しみなく伝授した。
- 日常会話
제가 가르쳤던 제자 중에 제일 기억에 남는 친구예요.
私が教えた教え子の中で一番記憶に残っている子です。
「제자」の意味ごとの使い方
- 弟子
그 도자기 장인은 제자에게 전통 기술을 가르쳤다.
その陶芸家は弟子に伝統技術を教えた。
- 生徒
그 음악 선생님의 제자들은 매주 연주회를 준비했다.
その音楽教師の生徒たちは毎週演奏会を準備した。

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제자 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「제자」のコアイメージコアイメージ
師の直接の指導を受けて学ぶ立場
「제자」の使い方使い方
「제자」とよく一緒に使う語
「제자」の類義語との違い類義語との違い
제자: 師匠から直接教えを受ける教え子を指し、伝統芸能や武術、宗教などの場で使われる名詞
학생: 学校で教科を学ぶ一般的な生徒
「제자」の韓国語での定義韓国語での定義
「제자」の語源語源
漢字語で漢字表記は弟子(弟+子)であり、『弟』は年少や後輩を、『子』は人を表し、合わせて師に従って学ぶ人を意味して朝鮮語に借用されて제자と読まれる
「제자」のコラムコラム
- 日常会話では学校の一般的な生徒を指すと堅く聞こえるため학생を使うことが多く、제자는伝統芸能・무술・宗教など師弟関係が明確な場面で使われやすい
「제자」のよくある間違い
✕ 제자하다
○ 제자가 되다
日本語では「弟子入りする」と名詞に「する」を付けられますが、韓国語では「제자하다」とは言わず「제자가 되다」と表します。
「제자」のよくある質問
Q. 「제자」は学校の生徒にも使えますか?
使えますが、教師が自分の指導する生徒を、師弟関係を意識して指す表現です。学校に通う生徒を一般的にいうだけなら「학생」が自然です。
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「제자」は英語では
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