「다음」の例文例文
「다음」の学習データ
モチタンで学習した 374 人の結果
「다음」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
밥을 먹은 다음에 약을 드세요.
ご飯を食べた後に薬を飲んでください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
다음 역에서 내리면 바로 백화점이 보여요.
次の駅で降りるとすぐにデパートが見えます。
- 上級(TOPIK5〜6級)
자세한 조사 결과와 향후 대책은 다음 발표를 통해 밝히겠습니다.
詳細な調査結果と今後の対策は次回の発表を通してお知らせします。
- 日常会話
그럼 그 이야기는 다음에 다시 하자.
じゃあ、その話は今度またしよう。
「다음」の意味ごとの使い方
- 次
다음은 누구 차례예요?
次は誰の番ですか?

ゲームで覚える・約 1 分
다음 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「다음」のコアイメージコアイメージ
時間・回の直後に来ることやその回・時点
「다음」の使い方使い方
「다음」とよく一緒に使う語
「다음」の類義語との違い類義語との違い
다음: ある順番や時間の次に位置する回や時点を示して名詞を修飾する語。
이번: 今の期間や当該の回を指して名詞を修飾する語。
저번: 少し前の回や前回に当たる名詞を修飾する語。
지난: 過去のうち直近にあった回や時点を指して名詞を修飾する語。
「다음」の韓国語での定義韓国語での定義
시간이나 차례에서 바로 뒤에 오는 때나 대상을 가리키는 말로, 명사 앞에 놓여 '다음 수업'처럼 쓰이거나 단독으로 '다음에'로 쓰여 다음 번을 나타낸다.
「다음」の語源語源
다음は固有語で、時間や順序を表す語として口語・書き言葉の双方で用いられ、名詞を直接修飾する連体詞的用法と助詞と結びついて副詞的に使われる用法の双方から現在の「次の」「次回」に近い意味を持つに至った。
「다음」のコラムコラム
- 約束や別れの場面では「다음에 봐요」のように単独で次回を伝える表現が日常的に使われ、場面に応じて丁寧な言い方に変える必要がある。
「다음」のよくある間違い
✕ 다음에 진행하세요
○ 다음으로 진행하세요
日本語の「次に進めてください」が順番に沿って進める意味なら「다음으로」とします。「다음에」は後の時点で進めるという意味に読まれやすいです。