「다음에」の例文例文
「다음에」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
숙제는 밥을 먹은 다음에 하세요.
宿題はご飯を食べた後にしてください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
보고서를 먼저 검토한 다음에 결재를 올리도록 하겠습니다.
報告書をまず確認した上で、決裁に回すようにいたします。
- 上級(TOPIK5〜6級)
시장 동향을 철저히 분석한 다음에 신규 사업 진출 여부를 최종 결정할 방침입니다.
市場動向を徹底的に分析した後に、新規事業への進出の是非を最終決定する方針です。
- 日常会話
그 얘기는 우리 다음에 마저 하자.
その話、私たちはまた今度続きをしよう。
「다음에」の意味ごとの使い方
- 次に
다음에 무엇을 할지 정해 봅시다.
次に何をするか決めてみましょう。
- 後ほど
자세한 내용은 다음에 설명드리겠습니다.
詳しい内容は後ほどご説明いたします。

ゲームで覚える・約 1 分
다음에 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「다음에」のコアイメージコアイメージ
今より後の時間や順番という時間的な区切り
「다음에」の使い方使い方
「다음에」とよく一緒に使う語
「다음에」の類義語との違い類義語との違い
다음에: 今より後の時間や順番を指して、その時に行うことを示す副詞。
나중에: 時間が経ってから行うことを指す語で、遠い未来にも使える。
이따가: 近い将来の短い時間のあとを指す語。
후에: ある時点や出来事のあとに続く時間を示す、ややかたい言い方。
다음번에: 次の機会に同じことをすることを指す語。
「다음에」の韓国語での定義韓国語での定義
「다음에」の語源語源
다음에は韓国語固有語다음(次)に時や場所を示す助詞'-에'が付いた形で、'다음'が示す後続の時点や順番に焦点を当てる助詞の働きから『あとで』『次に』の意味になった
「다음에」のコラムコラム
- 日常会話では時間を具体的に示さないことが多く、約束で使うときは '다음 주에' や '나중에 몇 시에' のように具体的な時期や時刻を添えて伝えることが多い
「다음에」のよくある間違い
✕ 다음에 주말에 봐요
○ 다음 주말에 봐요
日本語の「次の週末に」から「다음」に助詞「에」を足したくなりますが、「다음에」は「あとで・次に」という副詞で、「주말」の前では「다음 주말」とします。