「다음주」の例文例文
「다음주」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
다음주에 한국으로 여행을 가요.
来週、韓国へ旅行に行きます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
중간고사가 다음주로 다가와서 도서관에서 공부하는 학생들이 부쩍 늘었습니다.
中間テストが来週に迫り、図書館で勉強する学生がぐっと増えました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 물가 안정을 위한 종합 대책을 다음주 초에 공식 발표할 방침이라고 밝혔습니다.
政府は物価安定に向けた総合対策を、来週初めに公式発表する方針であると明らかにしました。
- 日常会話
그럼 우리 자세한 얘기는 다음주에 밥 한 끼 먹으면서 하자.
じゃあ、詳しい話は来週ご飯でも食べながらしよう。

ゲームで覚える・約 1 分
다음주 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「다음주」のコアイメージコアイメージ
今週の後に続く一週間という時間のブロック
「다음주」の使い方使い方
「다음주」とよく一緒に使う語
「다음주」の類義語との違い類義語との違い
다음주: 今週の次に始まる一週間の期間を表す語。
이번주: 現在の週にあたる一週間の期間を表す語。
주중: 平日の期間を指す語。
주말: 週の土日などの休みの日のまとまりを指す語。
다음달: 今の月の次に来る一か月の期間を表す語。
「다음주」の韓国語での定義韓国語での定義
「다음주」の語源語源
語源的には「다음」(次)という固有語と「주」(週)という漢字語が結びついた語で、二つが組み合わさって次の週を指す意味になった。
「다음주」のコラムコラム
- 予定を伝える際は「다음주 초/중/말」や曜日を付けておおよその時期や具体日を示すことが多く、その方が約束の誤解を減らせる。
「다음주」のよくある間違い
✕ 다음주의 일정
○ 다음 주의 일정
日本語の「来週の」は一語で書くため、韓国語でも「다음 주」を続けて書きやすいですが、名詞の「다음 주」は分けて書きます。
「다음주」のよくある質問
Q. 「다음주에」と「다음주부터」はどう使い分けますか?
「다음주에」は来週に起こることを表し、「다음주부터」は来週を始まりとして続くことを表します。会議が来週始まるだけなら「다음주에 회의가 시작됩니다」、来週から会議が続くことを示すなら「다음주부터 회의가 시작됩니다」とします。
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