「이다음」の例文例文
「이다음」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
밥을 먹고 이다음에 영화를 봐요.
ご飯を食べて、この次に映画を見ましょう。
- 中級(TOPIK3〜4級)
지금은 바쁘니까 자세한 이야기는 이다음 만날 때 나눠요.
今は忙しいので、詳しい話はこの次会うときにしましょう。
- 上級(TOPIK5〜6級)
이번 사업의 성과를 객관적으로 분석한 후 이다음 단계로 나아가야 합니다.
今回の事業の成果を客観的に分析した上で、この次の段階へ進まなければなりません。
- 日常会話
오늘 식사는 내가 살 테니까 커피는 이다음에 네가 사.
今日の食事は私がおごるから、コーヒーはこの次あなたが買ってね。
「이다음」の意味ごとの使い方
- 次
이다음 달에 새 책을 사겠습니다.
次の月に新しい本を買います。
- 後で
먼저 안내문을 읽으시고 이다음에 신청서를 작성해 주세요.
先に案内文を読んで、後で申込書を書いてください。

ゲームで覚える・約 1 分
이다음 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「이다음」のコアイメージコアイメージ
当面の出来事の直後に位置する『次』
「이다음」の使い方使い方
「이다음」とよく一緒に使う語
「이다음」の類義語との違い類義語との違い
이다음: 目の前の出来事や時点の直後に来るものを指す名詞。
다음: ある事柄や時点の直後に来る『次』を表す言葉。
이후: ある時点から先の時間全体やそれ以降を示す言葉。
다음차례: 順番で今の次に来る人や行動を指す言葉。
「이다음」の韓国語での定義韓国語での定義
「이다음」の語源語源
「이 다음」は指示詞「이」(この)と固有語「다음」(後に来るもの)が結びついた語で、もともと文字どおり『この次』を表す語であることから、時間と順序の両面で直後を指す表現として使われる。
「이다음」のコラムコラム
- 書き言葉では「이 다음」と分けて書くことが多いが、話し言葉では語がつながって発音されることがあり、場面に応じて「이 다음에」「이 다음엔」などと助詞を付けて使うことが多い
「이다음」のよくある間違い
✕ 이다음에 연락할게요
○ 나중에 연락할게요
日本語の「後で」は直後とは限らないため、先の時点を広く指す意味なら「이다음에」ではなく「나중에」を使います。
「이다음」のよくある質問
Q. 「이다음」と「다음」は同じ「次」と訳せますが、いつでも置き換えられますか?
完全には置き換えられません。「이다음」は今話している出来事や時点の直後の「この次」を指します。日本語の「次」は両方を表せるため、先の予定を広く指す「次」なら「다음」のほうが自然になることがあります。
「이다음」に関連する単語
ほかに「後で」と訳せる単語
ほかに「次」と訳せる単語
「時間表現」の仲間の単語
「順序」の仲間の単語
「이다음」は英語では
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