念のため空席待ちに自分を入れておいた
例文
解説
使う場面とニュアンス
カジュアル
空席や空きが出たら利用できるよう、待機状態に登録したことを気軽に伝える表現です。航空便やイベントなどでは使えますが、レストランや講座では waitlist(待機リスト)のほうが一般的で明確です。改まった連絡では、登録先に合わせて「I put my name on the waitlist」などと言うと安心です。
会話で使ってみる
飲食店
旅行
言い換え・似た表現
-
空席待ちにしてもらったよ。
-
I'm on the waitlist now.
-
I signed up for the waitlist.
こう返す
よくある間違い
よくある質問
- I put myself on standby. はどんな時に使う?
- 空席が出たら利用できるよう、待機状態に登録したと伝える時に使います。航空便やイベントなどで使えますが、レストランや講座の「キャンセル待ち」には I put myself on the waitlist. のほうが一般的です。
- I put myself on standby. と I put myself on the waitlist. の違いは?
- どちらも空きが出るのを待つ意味で使えますが、waitlist はレストラン・講座・イベントなどの待機リストを明確に指します。standby は航空便などで、確定した席がない状態で空席を待つ意味でもよく使われます。
同じフレーズ帳のフレーズ
前のフレーズ