「아이」の例文例文
「아이」の学習データ
覚えやすい語モチタンで学習した 225 人の結果
「아이」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
밝은 얼굴로 웃는 아이의 모습이 참 예뻐요.
明るい顔で笑う子供の姿が本当に可愛いです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
맞벌이 부부가 늘어나면서 방과 후에 아이를 맡길 곳을 찾기가 쉽지 않다.
共働き夫婦が増えるにつれて、放課後に子供を預ける場所を見つけるのが簡単ではない。
- 上級(TOPIK5〜6級)
디지털 환경에 과도하게 노출된 아이의 정서적 안정과 뇌 발달에 대한 사회적 우려가 커지고 있다.
デジタル環境に過度にさらされた子供の情緒的安定と脳の発達に対する社会的な懸念が高まっている。
- 日常会話
그 집 아이는 엄마를 쏙 빼닮았더라고요.
あそこの家の子供はお母さんにそっくりなんですよ。
「아이」の意味ごとの使い方
- お子さん
아이 이름이 뭐예요?
お子さんの名前は何ですか。
- 幼児
아이가 우유를 마셔요.
幼児が牛乳を飲みます。

ゲームで覚える・約 1 分
아이 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「아이」のコアイメージコアイメージ
成長途中で保護や援助を必要とする存在
「아이」の使い方使い方
「아이」とよく一緒に使う語
「아이」の類義語との違い類義語との違い
아이: 成長途中で保護や援助を必要とする存在を親しみを込めて指す語。
아기: 生まれて間もない小さな子を指す語で抱っこや細かな世話が必要な年齢を示す。
어린이: 幼く学校に通う年齢を含む子どもを指す一般的な語で教育や施設の案内でよく使われる。
자녀: 自分や配偶者の子どもを丁寧に指す語で改まった場面や書面で使われる。
꼬마: 体が小さく可愛らしい印象の子どもを親しみを込めて呼ぶ話し言葉。
「아이」の韓国語での定義韓国語での定義
「아이」の語源語源
아이は古くからの固有語で、語根は単純な名詞であるため語形の変化が少ない。近代には 어리다+이 が合わさった 어린이 や漢字語の 유아(幼兒)と使い分けられるようになった。
「아이」のコラムコラム
- 「우리 아이」のように自分の子を親しみを込めて呼ぶ表現が頻出するため、会話で自分の子を紹介するときはまずこの言い方を覚えると便利で、他人の子を指すときは相手の受け取り方に配慮して言い方を選ぶ。
「아이」のよくある間違い
✕ 아이분을 키우다
○ 아이를 키우다
日本語の「お子さん」の「お」は韓国語の「아이」にそのまま「분」を付ける意味ではないため、子供を育てるという意味では「아이를 키우다」と言います。