「꼬마」の例文例文
「꼬마」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
저 꼬마는 제 동생이에요.
あの子どもは私の弟です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
아침마다 노란 모자를 쓴 꼬마들이 줄을 서서 유치원 버스를 타요.
毎朝、黄色い帽子をかぶった子どもたちが列を作って幼稚園バスに乗ります。
- 上級(TOPIK5〜6級)
가난한 시골 마을의 작은 꼬마였던 소년이 역경을 딛고 세계적인 과학자로 성장했다.
貧しい田舎町の小さな子どもだった少年が、逆境を乗り越えて世界的な科学者へと成長した。
- 日常会話
야, 너 언제 이렇게 컸냐? 완전 꼬마였을 때 보고 처음인데 몰라보겠다!
おい、お前いつの間にこんなに大きくなったんだ?ほんの小さい子どものころに見て以来だから、見違えちゃったよ!

ゲームで覚える・約 1 分
꼬마 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「꼬마」のコアイメージコアイメージ
小さく年齢が低い人をかわいらしく呼ぶ言葉の意味を持つ。
「꼬마」の使い方使い方
「꼬마」とよく一緒に使う語
「꼬마」の類義語との違い類義語との違い
꼬마: 小さな子どもをかわいらしく呼ぶ語。
아이: 幼児から子ども全般を指す日常的な語。
어린이: 子どもを公的な場やかたい場面で使う表現。
아기: 生まれてまもない乳児やごく小さな子どもを指す語。
애: 親しい場面で子どもや若い人をくだけて呼ぶ語。
「꼬마」の韓国語での定義韓国語での定義
「꼬마」の語源語源
もともとは方言や口語で用いられた小ささを表す語根から派生し、'꼬맹이'のような形を経て短縮形の'꼬마'が一般名詞化したと考えられる。
「꼬마」のコラムコラム
- 人に対してだけでなく小さな物や動物を冗談めかして'꼬마'と呼ぶこともあり、文脈で子どもを指すかどうかを判断する必要がある。
「꼬마」のよくある間違い
✕ 꼬마한 아이
○ 꼬마 아이
日本語の「小さな子ども」の「小さな」を形容詞のように考えて「꼬마한」としやすいですが、「꼬마」は名詞なので、名詞を続けて「꼬마 아이」とします。
「꼬마」のよくある質問
Q. 体が小さい大人を「꼬마」と呼べますか?
呼べる場合はありますが、通常の意味は小さな子どもです。大人に使うときは、体が小さいことや子どもっぽさを親しみを込めて表す文脈が必要で、単に大人の身長が低いというだけなら別の表現が自然なこともあります。
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