「보호자」の例文例文
「보호자」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
어린이는 보호자와 함께 타야 합니다.
子どもは保護者と一緒に乗らなければなりません。
- 中級(TOPIK3〜4級)
수술 설명을 듣기 위해 환자의 보호자를 찾고 있습니다.
手術の説明を聞くために、患者の保護者を探しています。
- 上級(TOPIK5〜6級)
아동 학대 사건에서 가해자가 친권자나 보호자인 비율이 높아 사회적 공분을 사고 있다.
児童虐待事件において加害者が親権者や保護者である割合が高く、社会的な怒りを買っている。
- 日常会話
저기요, 이 아이 보호자분 안 계세요?
すみません、この子の保護者の方はいらっしゃいませんか。

ゲームで覚える・約 1 分
보호자 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「보호자」のコアイメージコアイメージ
身近な守り手であり、連絡や同意などの責任を負う人物
「보호자」の使い方使い方
「보호자」とよく一緒に使う語
「보호자」の類義語との違い類義語との違い
보호자: 子どもや配慮が必要な人の安全を守り、緊急時の連絡や同意などの対応を行う近くにいる大人を指す。
부모: 子どもの日々の養育や生活の世話を主に担う父または母を指す。
양육자: 子どもの育てや日常の世話を実際に行う人を指す。
법정대리인: 未成年や判断が難しい人の手続きや同意を代わりに行う人を指す。
후견인: 判断能力が十分でない人の生活やお金の管理を助けるために選ばれる人を指す。
「보호자」の韓国語での定義韓国語での定義
일상에서는 주로 부모를 가리키는 말로, 응급 상황이나 공식 절차에서는 연락과 동의 등 책임을 지는 사람을 뜻함.
「보호자」の語源語源
漢字の保・護・者が合わさり、守る役割と責任を持つ人を示す語として成立し戸籍や手続きで使われる。
「보호자」のコラムコラム
- 会話では「보호자」と言えば親が想定されることが多いが、救急時や手続きで誰を記載するかで対応が変わる点に注意する。
「보호자」のよくある間違い
✕ 부모 동의
○ 보호자 동의
日本語の「保護者」は親でない後見人なども指せるため、親ではない人の同意が必要な場面では「부모」ではなく「보호자」を使います。