私の〜が痛い

My ~ hurts.のイラスト

例文

解説

体のどこかが痛いことを伝える言い方。具合の悪い場所を言って、自分の痛みや不調を相手に知らせるときに使う。

使う場面とニュアンス

どちらでも

体の痛みを簡単に伝えたいときに使う、日常的で直接的な表現です。家族や友人、医師など、相手を問わず使えますが、医療機関では痛む場所や症状を続けて説明するとより正確です。

会話で使ってみる

家族

Why are you walking so slowly?

どうしてそんなにゆっくり歩いているの?

My ankle hurts.

足首が痛いんだ。

Did you twist it somewhere?

どこかでひねったの?

旅行

Are you okay after that long hike?

あの長いハイキングのあと、大丈夫?

My knees hurt.

膝が痛いです。

学校

You keep rubbing your wrist.

ずっと手首をさすっているね。

My wrist hurts.

手首が痛いんだ。

You should tell the teacher.

先生に伝えたほうがいいよ。

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

  • ✕ My ankle is hurt.

    ○ My ankle hurts.

    通常の痛みを表すときは、主語の体の部位に hurts を使うのが自然です。

  • ✕ My hurts knee.

    ○ My knee hurts.

    痛む体の部分を My の直後に置きます。

  • ✕ I am hurt my back.

    ○ I hurt my back.

    過去に自分が体の部位を痛めたことを表すとき、am は使いません。

よくある質問

My ~ hurts. はどんな時に使う?
体の特定の部分が痛いときに、家族や友人、医師などへ伝えます。My head hurts. のように、痛む部位を具体的に入れて使います。
My ~ hurts. と I hurt my ~ の違いは?
My knee hurts. は今感じている痛みを伝えます。I hurt my knee. は転んだなど、膝を痛めた出来事やけがに焦点があります。

同じフレーズ帳のフレーズ

日常英会話 入門

同じ単語を含むフレーズ

このフレーズ帳を覚える

このフレーズをもっと学ぶ

↑ TOPへ