〜点について
例文
解説
使う場面とニュアンス
ていねい
話し合いや発表で、複数の話題や論点の中から特定の点に焦点を絞るときに使います。授業・研究・仕事など、日常会話よりややかための場面でよく使われます。実際には on this point、on that point、on one point のように、this・that・one などを伴う形が一般的です。
会話で使ってみる
学校
仕事
言い換え・似た表現
こう返す
よくある間違い
よくある質問
- on ~ point はどんな時に使う?
- 複数の話題や論点の中から、特定の点だけを取り上げるときに使います。授業の発表、議論、会議など、少しかための場面で使うのが一般的です。実際には on this point、on that point、on one point のように、this・that・one などを入れて使います。
- on that point と regarding that point の違いは?
- どちらも「その点について」という意味で使えます。on that point は、相手の発言や議論を受けて、その論点について意見を述べる響きがあります。regarding that point は、特定の論点を話題として取り上げて説明する、やや中立的で改まった表現です。