「진술하다」の例文例文
「진술하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
그는 사실대로 진술했어요.
彼は事実の通りに述べました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
용의자는 당시 알리바이가 있었다고 강력하게 진술하고 있다.
容疑者は当時アリバイがあったと強く供述している。
- 上級(TOPIK5〜6級)
피고인의 진술과 증인의 증언 사이에 심각한 모순이 발견되자 재판부는 다시 사실관계를 진술할 것을 명령했다.
被告人の供述と証人の証言の間に深刻な矛盾が見つかると、裁判部は改めて事実関係を述べるよう命じた。
- 日常会話
너 어제 선생님한테 뭐라고 진술했길래 분위기가 이래?
あなた昨日、先生に何て話したからこんな雰囲気なの?
「진술하다」の意味ごとの使い方
- 証言する他動詞
목격자는 사고 직후 경찰에게 본 내용을 진술했다.
目撃者は事故直後、警察に見た内容を証言した。
- 述べる他動詞
- 陳述する他動詞
「진술하다」のコアイメージコアイメージ
公式の場で内容をはっきり告げる行為
「진술하다」の使い方使い方
「진술하다」とよく一緒に使う語
「진술하다」の類義語との違い類義語との違い
진술하다: 公式の手続きや調査の場で、事実や意見を公式に述べて記録に残す行為
말하다: 口や文で考えや情報を伝える行為
신고하다: 事件や事故などを関係機関に届け出る行為
보고하다: 業務の状況や結果を上司や関係機関に知らせる行為
증언하다: 裁判などで目撃や経験を口頭で述べる行為
「진술하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「진술하다」の語源語源
漢字語の진술(陳述)は、陳が「並べて示す」、述が「述べる」を意味し、順に言葉を並べて事実や意見を示すという語義を持ち、하다는それを動詞化して公式に述べる・陳述するという意味になった。
「진술하다」のコラムコラム
- 法廷や警察の調査など公式な場面で使われることが多く、日常の「말하다」より堅い表現であるため、友人同士の会話では違和感を与えやすい点に注意。
「진술하다」のよくある間違い
✕ 진술 하다
○ 진술하다
日本語の「陳述する」では「する」が後ろに付くため分けたくなりますが、韓国語では「진술하다」と続けて書きます。
「진술하다」のよくある質問
Q. 「진술하다」は「証言する」と同じ意味ですか?
完全に同じではありません。「진술하다」は公式な場で事実や意見を述べること全般を指し、警察に事件を説明する場合にも使います。裁判などで自分が見聞きしたことを証言する点を強調するなら「증언하다」を使います。
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「진술하다」は英語では
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