「증언」の例文例文
「증언」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
경찰서에서 거짓 증언을 하면 안 됩니다.
警察署で嘘の証言をしてはいけません。
- 中級(TOPIK3〜4級)
목격자의 결정적인 증언 덕분에 범인을 잡을 수 있었습니다.
目撃者の決定的な証言のおかげで犯人を捕まえることができました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
과거의 잘못을 솔직하게 인정한 그의 증언은 역사적 진실을 밝히는 중요한 계기가 되었다.
過去の過ちを率直に認めた彼の証言は、歴史的真実を明らかにする重要な契機となった。
- 日常会話
네가 그때 같이 있었다면서? 가서 증언 좀 해 줘.
あんたその時一緒にいたんでしょ?行って証言してよ。
「증언」の意味ごとの使い方
- 供述
관계자의 증언은 사실을 확인하는 데 도움이 되었다.
関係者の供述は事実の確認に役立った。
- 陳述
그의 증언은 당시 사람들의 생활상을 보여 준다.
彼の陳述は当時の人々の暮らしぶりを示している。
「증언」のコアイメージコアイメージ
法廷や調査で事実を立証するための口頭による陳述
「증언」の使い方使い方
「증언」とよく一緒に使う語
「증언」の類義語との違い類義語との違い
증언: 裁判や警察の取り調べなど公的な場で、事実を証明するために口頭で行う陳述
말: 口に出して伝える言葉や発言のこと
이야기: 出来事や考えを順に語る話し言葉
진술: 調査や尋問の場で公式に述べる事実関係の説明
「증언」の韓国語での定義韓国語での定義
「증언」の語源語源
漢字語で、證(증)は「証明する」、言(언)は「言う」を意味し、二字が合わさって「証明のために行う発言」という意味になり、主に法的な場面で用いられることが多い。
「증언」のコラムコラム
- 日常会話では堅い語であり、裁判や警察の取調べなど公式な場面で使われるため、単なる目撃談や個人的な話には '말' や '이야기' を使う方が自然である。
「증언」のよくある質問
Q. 「증언하다」と「증언을 하다」はどう違いますか?
どちらも「証言する」という意味で、法廷や調査などで使えます。「증언하다」は「증언하다」と続けて書く1つの動詞で、「증언을 하다」は名詞「증언」に「하다」を付けた形です。日本語の「証言する」からは両方に言い換えられます。
「증언」に関連する単語
ほかに「供述」と訳せる単語
「公的な発言」の仲間の単語
「증언」は英語では
- 「証言」 → testimonyattestation和英辞典で見る
- 「陳述」 → statementpresentment和英辞典で見る
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