「말씀」の例文例文
「말씀」の学習データ
モチタンで学習した 155 人の結果
97.5%意味を選ぶ問題の正答率
82%つづり(書き取り)問題の正答率
2.8秒答えるまでの時間(中央値)
「말씀」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
할머니, 다시 한 번 말씀해 주세요.
おばあちゃん、もう一度お話ししてください。
- 中級(TOPIK3〜4級)
팀장님께서 다음 주 일정에 대해 말씀하셨습니다.
チーム長が来週の予定についてお話しされました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
취임식에서 대표이사는 혁신과 상생을 강조하는 말씀을 전했습니다.
就任式で代表取締役は革新と共生を強調するお言葉を述べました。
- 日常会話
잠깐 저한테 말씀 좀 하실 수 있으세요?
少し私とお話しできますか。
「말씀」の意味ごとの使い方
- 言葉
그 말씀을 꼭 기억하겠습니다.
その言葉を必ず覚えておきます。

ゲームで覚える・約 1 分
말씀 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「말씀」のコアイメージコアイメージ
他人の発言を敬意を込めて一つにまとめる像
「말씀」の使い方使い方
「말씀」とよく一緒に使う語
- 말씀을 나누다 お話を交わす
(나누다:分ける)
「말씀」の類義語との違い類義語との違い
말씀: 儀礼的な場面や目上に対して、敬意を込めて相手の言葉を表す丁寧な名詞。
말: 日常で交わす普通の言葉や発話そのものを指す名詞。
이야기: 人に何かを伝える短い話や物語の内容を指す名詞。
「말씀」の韓国語での定義韓国語での定義
「말씀」の語源語源
말씀は 말(言葉)に敬語的な名詞化要素 '-씀' が結びついた語で、相手の言葉を尊んで指す語として古くから使われてきた
「말씀」のコラムコラム
- 代表的な連語に '말씀하시다'、'말씀을 듣다'、'말씀을 드리다' などがあり、儀礼的な場面や目上へのあいさつで頻繁に用いられる
「말씀」のよくある間違い
✕ 친구의 말씀을 믿다
○ 친구의 말을 믿다
日本語の「言葉」は相手への敬意で形が変わりませんが、普通の友達の言葉には敬意を表す「말씀」ではなく「말」を使います。
「말씀」のよくある質問
Q. 自分が話す言葉にも「말씀」と言えますか?
言えますが、目上の人に自分の話を伝えるときの表現です。「말씀을 드리다」は「お言葉を申し上げる」という意味になります。自分の発言を普通に言うときは「말」が自然です。
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