「모든」の例文例文
「모든」の学習データ
つまずきやすい語モチタンで学習した 133 人の結果
94.9%意味を選ぶ問題の正答率
78.1%つづり(書き取り)問題の正答率
2.6秒答えるまでの時間(中央値)
「모든」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
모든 준비가 끝났어요.
すべての準備が終わりました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
선생님은 학생들의 모든 질문에 친절하게 대답해 주셨다.
先生は生徒たちのすべての質問に親切に答えてくださった。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부는 모든 수단을 동원하여 물가 안정을 위해 총력을 기울이고 있다.
政府はあらゆる手段を動員して物価安定のために総力を挙げている。
- 日常会話
모든 게 다 잘 풀릴 테니까 너무 걱정하지 마.
すべてうまくいくはずだから、あまり心配しないで。
「모든」の意味ごとの使い方
- あらゆる
모든 선택에는 책임이 따릅니다.
あらゆる選択には責任が伴います。
- 全部の
모든 상자가 비어 있어요.
全部の箱が空いています。

ゲームで覚える・約 1 分
모든 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「모든」のコアイメージコアイメージ
個々をまとめた全体像
「모든」の使い方使い方
「모든」とよく一緒に使う語
「모든」の類義語との違い類義語との違い
모든: 名詞の前に置き、範囲の中のすべてをまとめて示す語で、単独では述語にならない。
어떤: 名詞の前に置いて、詳しく決めないあるものを示す語。
어느: 名詞の前に置いて、特定の候補の中からどれか一つを示す語。
아무: 名詞の前に置いて、条件や限定がなくどれでも当てはまることを示す語。
「모든」の韓国語での定義韓国語での定義
「모든」の語源語源
모든は韓国語の固有語で、모두(全部)と系統を同じくし、もともと「모」(全体を表す語幹)に名詞を修飾する要素が結びついて名詞の前で「すべての」を示す形になったため、現代では連体詞として用いられる。
「모든」のコラムコラム
- 모든は名詞を直接修飾する連体詞であるため、そのまま述語に使えず述語で「すべてだ」と表したい場合は'모두'や'모든 것'、あるいは動詞+다を使うことが多い点に注意する。
「모든」のよくある間違い
✕ 모든 중요하다
○ 모두 중요하다
日本語の「すべて」は名詞の前にも単独にも使えますが、「모든」は名詞を修飾する連体詞なので、単独で「すべて重要だ」と言うときは「모두」を使います。
「모든」のよくある質問
Q. 「すべての人」と「みんなが」は、どちらも「모든」を使うのですか?
使い分けます。「すべての人」のように後ろの名詞を修飾するときは「모든 사람」とし、「みんなが」のように名詞なしで主語や対象を表すときは「모두가」とします。「모든」は名詞の前、「모두」は助詞を付けて単独で使う語です。
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