「공포」の例文例文
「공포」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
아이가 어둠 속에서 공포에 떨고 있어요.
子どもが暗闇の中で恐怖に震えています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
사고 당시를 떠올리면 아직도 극심한 공포가 밀려옵니다.
事故の当時を思い出すと、今でも激しい恐怖が押し寄せてきます。
- 上級(TOPIK5〜6級)
경기 침체에 대한 극도의 공포가 금융 시장 전반으로 확산되고 있습니다.
景気低迷に対する極度の恐怖が金融市場全体へと広がっています。
- 日常会話
놀이기구 타기 전에는 공포 그 자체였는데 막상 타니까 재밌더라.
アトラクションに乗る前は恐怖そのものだったけど、乗ってみたら面白かったよ。
「공포」の意味ごとの使い方
- 恐れ
실패에 대한 공포가 그를 망설이게 했어요.
失敗への恐れが彼をためらわせました。
- 公布
새 법률의 공포가 다음 달에 이루어집니다.
新しい法律の公布は来月行われます。

ゲームで覚える・約 1 分
공포 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「공포」のコアイメージコアイメージ
ぞっとする雰囲気や恐ろしさが続く印象
「공포」の使い方使い方
「공포」とよく一緒に使う語
「공포」の類義語との違い類義語との違い
공포: ぞっとする恐ろしさが強く続く印象を指す名詞。
무서움: 恐ろしさや危険に直面して感じる、怖さの気持ちを表す名詞。
두려움: 未来や結果に対する不安から生じる、おびえる気持ちを表す名詞。
공포감: 強い恐怖によって生じる、ぞっとした感覚を表す名詞。
「공포」の韓国語での定義韓国語での定義
「공포」の語源語源
語は漢字語で恐(恐れ)と怖(怖がる)の二字が結びついてできており、元来は心を震わせるような恐れを示す語として使われてきたため、作品や場面の怖さを表すのに用いられる
「공포」のコラムコラム
- ジャンル表現では「공포 영화」「공포 소설」のように使われ、日常会話では硬めに聞こえるため気軽には「무서운 영화」と言うことが多い
「공포」のよくある間違い
✕ 공포해요
○ 공포를 느껴요
「공포하다」は恐怖を感じる意味の動詞ではなく、法律などを公布する動詞ですので、恐怖を感じる場面では「공포를 느껴요」と言います。