「갈증」の例文例文
「갈증」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
자고 일어나니까 갈증이 났어요.
寝て起きたらのどが渇いていました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
단 음료수를 마시면 오히려 더 심한 갈증을 느낄 수 있다.
甘い飲み物を飲むとかえってひどい渇きを感じることがある。
- 上級(TOPIK5〜6級)
극심한 가뭄이 이어지면서 농가에서는 농업용수 부족에 따른 갈증을 호소하고 있다.
深刻な干ばつが続き、農家では農業用水不足による水不足を訴えている。
- 日常会話
말을 너무 많이 했더니 갈증 나서 미치겠네.
しゃべりすぎたら喉が渇いてたまらないよ。
「갈증」の意味ごとの使い方
- 渇望
그는 지식에 대한 갈증이 컸다.
彼は知識への渇望が強かった。

ゲームで覚える・約 1 分
갈증 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「갈증」のコアイメージコアイメージ
乾いて補給を求める感覚が、知識や経験などへの渇望にまで及ぶ中心像
「갈증」の使い方使い方
「갈증」とよく一緒に使う語
「갈증」の類義語との違い類義語との違い
갈증: 知識や経験などが不足していると感じ、それを満たしたくて強く求める気持ちを表す名詞。
목마름: のどや口が渇いて水や飲み物を欲する状態を表す名詞。
욕구: 何かをしたいという基本的な欲望や衝動を表す名詞。
갈망: ある対象を強く望み、手に入れたいと切望する気持ちを表す名詞。
「갈증」の韓国語での定義韓国語での定義
목이 마르거나 무엇인가를 간절히 바라는 느낌을 가리키는 명사로, 물리적 현상과 심리적 욕구 모두에 적용된다.
「갈증」の語源語源
'갈'は渇くことを意味する漢字語に由来し、'증'は症状や状態を示す漢字語で組み合わさった語であるため、元来は体の渇きの症状を示し、比喩的に強い欲求を表す用法へ広がった。
「갈증」のコラムコラム
- 日常会話では具体的な渇きは '목마름'、比喩的な欲求や不足感を表すときは '갈증' を使い分けることが多く、その使い分けを意識すると自然な表現になる。
「갈증」のよくある間違い
✕ 갈증을 있다
○ 갈증이 있다
日本語の「渇きを感じる」の助詞につられて「を」にしやすいですが、「ある」に当たる「있다」と使うときは「갈증이 있다」とします。