「할증」の例文例文
「할증」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
주말에는 요금에 할증이 있어요.
週末には料金に割増があります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
성수기에는 호텔 숙박비에 추가 할증이 붙습니다.
ハイシーズンにはホテルの宿泊費に追加の割増がつきます。
- 上級(TOPIK5〜6級)
과거 사고 이력이 많은 운전자는 자동차 보험료 할증률이 높아집니다.
過去の事故歴が多い運転者は自動車保険料の割増率が高くなります。
- 日常会話
지금 주문하면 배달비 할증 붙으니까 조금 이따 시키자.
今注文すると配達料の割増がついちゃうから、もう少し後で頼もう。

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할증 をゲームで覚えよう
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「할증」のコアイメージコアイメージ
基本料金に対して上乗せされる負担分
「할증」の使い方使い方
「할증」とよく一緒に使う語
「할증」の類義語との違い類義語との違い
할증: 基本料金に上乗せされる割増分の料金。
추가요금: もともとの料金に上乗せして支払う料金。
부가요금: サービスや条件に応じて本来の料金に加えて請求される料金。
「할증」の韓国語での定義韓国語での定義
「할증」の語源語源
漢字語で割(할)은『割合や切り分け』を、增(증)은『増加』を表し、合わせて本来の料金に上乗せする意味を成す。
「할증」のコラムコラム
- 日常会話では '심야 할증' '주말 할증' のように時間帯や需要に応じた区分で使われ、動詞 '붙다' を伴って '요금에 할증이 붙는다' の形で聞くことが多い。
「할증」のよくある間違い
✕ 택배비는 무게에 따라 할증을 내요
○ 택배비는 무게에 따라 할증료를 내요
「할증」は料金への上乗せ分を指せますが、それを支払う場面では「할증료」とすると日本語の「割増料金」に当たる料金を表せます。
「할증」のよくある質問
Q. 「할증」と「추가요금」はどちらも追加で払う料金を指しますが、同じ意味ですか?
完全には同じではありません。「할증」は深夜や連休、重さなどの条件で基本料金に上乗せされる割増分を指し、「추가요금」は基本料金とは別に加算される料金全般を指します。条件による割増なら「할증」、追加料金全般なら「추가요금」と使い分けます。
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「할증」は英語では
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