いくら入れればいいですか

How much should I put in?のイラスト

例文

We're collecting money for a gift.

贈り物のためにお金を集めています。

How much should I put in?

いくら出せばいいですか?

解説

入れる量や金額の目安をたずねる言い方。自分はどのくらい出せばよいかを、相手に確認するときに使う。

使う場面とニュアンス

どちらでも

料理の材料や容器に入れる量、共同の費用として出す金額などを、相手に確認したいときに使います。相手に指示を求める表現ですが、丁寧すぎず、日常会話から仕事の場面まで幅広く使えます。

会話で使ってみる

飲食店

How much sauce should I add?

ソースはどれくらい加えればいいですか?

How much should I put in?

どれくらい入れればいいですか?

About two tablespoons.

大さじ2杯くらいです。

旅行

The locker requires coins.

そのロッカーは硬貨で支払う必要があります。

How much should I put in?

いくら入れればいいですか?

Two hundred yen should be enough.

200円で足りるはずです。

仕事

Everyone is contributing to the office lunch.

みんなで職場のランチ代を出します。

How much should I put in?

いくら出せばいいですか?

Five dollars would be fair.

5ドルくらいが妥当です。

言い換え・似た表現

こう返す

よくある間違い

よくある質問

How much should I put in? はどんな時に使う?
料理の材料や容器に入れる量、共同で支払う金額などを確認するときに使います。文脈によって、入れる量にも出す金額にもなります。
How much should I put in? は失礼?
失礼ではありません。カジュアルな日常会話で特に自然な表現で、仕事でも文脈が明確なら使えます。より改まった場面では、How much would be appropriate? などが使えます。

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