가해자

「가해자」の発音・読み方

ローマ字ga hae ja

「가해자」の意味

「가해자」の例文

경gyeong찰cha이ri 가ga해hae자ja를reul 체che포po했haet다tta.

警察が加害者を逮捕した。

가해자のイラスト

「가해자」の反対語(対義語)

「가해자」の例文例文

가ga해hae자ja를reul 신sin고go했haet지jji만man 증jeung거geo가ga 부bu족jo했kaet다tta.

加害者を通報したが証拠が不十分だった。

「가해자」のレベル別の例文

  • 入門(TOPIK1〜2級)

    사고 현장에 가해자가 아직 남아 있어요.

    事故現場に加害者がまだ残っています。

  • 中級(TOPIK3〜4級)

    학교 폭력의 가해자는 피해 학생에게 진심으로 사과해야 합니다.

    いじめの加害者は被害を受けた生徒に心から謝罪しなければなりません。

  • 上級(TOPIK5〜6級)

    수사 기관은 뺑소니 사건의 가해자 신원을 파악하기 위해 주변 폐쇄회로 화면을 집중 분석하고 있다.

    捜査機関はひき逃げ事件の加害者の身元を特定するため、周辺の防犯カメラ映像を集中的に分析している。

  • 日常会話

    자기가 먼저 잘못해 놓고 왜 나를 가해자로 몰아?

    自分から先に悪いことをしておいて、なんで私を加害者扱いするの?

「가해자」のコアイメージコアイメージ

損害を与えた当事者としての人を中心にした像を示す。

「가해자」の使い方使い方

  • 가ga해hae자ja를reul 처cheo벌beol하ha다da

    加害者を処罰する

    법원은 가해자를 엄격하게 처벌했다.裁判所は加害者を厳しく処罰した。

  • 가ga해hae자ja를reul 신sin고go하ha다da

    加害者を通報する

    가해자를 신고한 뒤 피해자는 안전한 곳으로 이동했다.加害者を通報した後、被害者は安全な場所に移動した。

  • 가ga해hae자ja의ui 책chae임gim

    加害者の責任

    가해자의 책임을 분명히 밝혀야 한다.加害者の責任を明らかにしなければならない。

「가해자」とよく一緒に使う語

  • 가해자와 피해자 加害者と被害者
    (피해자:被害者)
  • 가해자의 신원 加害者の身元
    (신원:身元)

「가해자」の類義語との違い類義語との違い

가ga해hae자ja: 損害を与えた当事者を指す語で、違法行為に限らず法的手続きにならない場面でも用いられる。
범beo인min: 犯罪行為をした人を指す語。
범beom죄joe자ja: 犯罪を犯した人を指す語。
피pi의ui자ja: 犯罪の疑いがあり捜査の対象になっている人を指す語。

「가해자」の韓国語での定義韓国語での定義

피pi해hae를reul 일i으reu킨kin 사sa람ra을meul 뜻tteu하ta는neun 명myeong사sa로ro, 범beom죄joe·사sa고go·괴goe롭ro힘pim 등deung 다da양yang한han 상sang황hwang에e서seo 사sa용yong된doen다da.

「가해자」の語源語源

「加害者」は漢字語で、加は『加える』、害は『害する』、者は『人』を表し、合わせて『他者に害を加える人』という意味になるため、被害の原因となった主体を指す語として裁判や報道で用いられてきた。

「가해자」のコラムコラム

  • 가해자は범인(犯人)と比べて範囲が広く、違法行為だけでなく過失や職場での嫌がらせなど、法的手続きにならない場面でも使われる点に注意する。

「가해자」のよくある間違い

  • ✕ 가해자을 처벌하다

    ○ 가해자를 처벌하다

    日本語の「加害者を」は名詞の最後の音に関係なく「を」だけを使うため、「가해자」の後ろに「을」を付けやすいですが、韓国語では母音で終わる名詞の目的格に「를」を付けます。

「가해자」のよくある質問

Q. 「가해자」は、必ず犯罪をした人を指すのですか?
必ずしもそうではありません。「가해자」は他人に被害や損害を与えた人を指し、犯罪だけでなく事故や嫌がらせなどにも使います。犯罪をした人に限って言う場合は「범인」や「범죄자」が合い、犯罪の疑いがあり捜査中の人なら「피의자」と言います。

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