「용의자」の例文例文
「용의자」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
사진 속 사람이 바로 그 용의자예요.
写真の中の人がまさにその容疑者です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
CCTV에 찍힌 인상착의를 바탕으로 용의자의 뒤를 쫓고 있습니다.
防犯カメラに映った人相や服装をもとに、容疑者の行方を追っています。
- 上級(TOPIK5〜6級)
수사 본부는 유력한 용의자가 이미 해외로 도주했을 가능성을 배제하지 않고 인터폴에 공조를 요청했다.
捜査本部は、有力な容疑者がすでに海外へ逃亡した可能性も排除せず、インターポールに協力を要請した。
- 日常会話
뉴스 봤어? 아직도 용의자가 안 잡혔대.
ニュース見た?まだ容疑者が捕まってないんだって。
「용의자」のコアイメージコアイメージ
捜査や証拠によって疑いの対象となった人
「용의자」の使い方使い方
「용의자」とよく一緒に使う語
「용의자」の類義語との違い類義語との違い
용의자: 捜査や証拠で犯罪の疑いがかけられている人。
피의자: 捜査で犯罪の嫌疑がかかり、取り調べや逮捕などの対象となっている人。
범인: 犯罪を実際に行ったと断定されている、または犯行が明らかになった人。
수상한 사람: 行動や見た目が不自然で怪しく思われる人。
의심을 받는 사람: 確証はないが他人から疑われている人。
「용의자」の韓国語での定義韓国語での定義
「용의자」の語源語源
'용의자'は漢字語で漢字では容疑者と書き、容は「受け入れる・含む」、疑は「疑い」、者は「人」を示し、全体で疑いの対象となった人を意味する
「용의자」のコラムコラム
- 日常会話で他人を安易に'용의자'と呼ぶと強い断定や非難の印象を与えやすいため、確証がない場合は'의심을 받는 사람'など柔らかい表現を使う場面が多い点を押さえる
「용의자」のよくある間違い
✕ 용의자로지목되다
○ 용의자로 지목되다
日本語では助詞の後ろを空けるかどうかを表記で区別しませんが、韓国語では助詞「로」は前の名詞に付け、動詞「지목되다」は分けて書きます。
「용의자」のよくある質問
Q. 日本語の「容疑者」は、韓国語でもいつも「용의자」と言えばよいですか?
一般的に疑いを向けられている人なら「용의자」でよいですが、韓国の捜査や法律の文脈で正式に犯罪の疑いを受けて捜査対象となった人は「피의자」と呼ぶことがあります。「용의자」は疑いの対象という広い言い方で、「피의자」は法的な手続きに結びつきやすい言い方だと考えるとよいです。
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