「du」の反対語(対義語)
- aucunまったくない
「du」の例文例文
「du」の学習データ
つまずきやすい語モチタンで学習した 759 人の結果
「du」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Tu as du temps cet après-midi ?
今日の午後、少し時間ある?
- 中級(B1〜B2)
Il faut ajouter du sel et un peu d'huile dans la sauce.
ソースに塩と少しの油を加える必要があります。
- 上級(C1〜C2)
Le gouvernement a fait preuve du plus grand sang-froid face à cette crise économique.
政府はこの経済危機に対して極めて冷静な対応を見せた。
- 日常会話
Allez, courage, il te faut juste du repos !
ほら、元気を出して。君には少し休養が必要なだけだよ!
「du」の意味ごとの使い方
- 〜の
La porte du jardin est ouverte.
庭のドアは開いている。

ゲームで覚える・約 1 分
du をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「du」のコアイメージコアイメージ
コップに少量の牛乳が注がれている場面
「du」の使い方使い方
「du」とよく一緒に使う語
「du」の類義語との違い類義語との違い
du: いくらかの量や一部を表す部分冠詞。
de: 否定文で部分や量を表す語が de に変わるときの冠詞形。
des: 不特定の複数のものを表す複数の不定冠詞。
un: 単数の不定冠詞で、数が一つであることを示す。
le: 特定のものや人を指す定冠詞。
「du」のフランス語での定義フランス語での定義
Article partitif formé par la contraction de de et le, placé devant un nom masculin singulier pour marquer une quantité non précisée d'une matière ou d'un aliment.
「du」の語源語源
中世フランス語で de と le が結合して音が変化し del→du の形となり、そこから物質名詞の部分量を示す用法が現在の du として残った
「du」のコラムコラム
- du は英語の some に近い働きをする一方で、具体的な個数を示す際には un/une や des と使い分けられ、否定文では形が de に戻るという運用上の特徴がある
「du」のよくある間違い
✕ Je bois du eau.
○ Je bois de l'eau.
「eau」は女性名詞で母音から始まるため、女性単数の部分冠詞は「du」ではなく「de l'」になります。
✕ Je mange du pommes.
○ Je mange des pommes.
「pommes」は女性複数名詞なので、複数の食べ物を表す部分冠詞は「du」ではなく「des」になります。