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痛いの韓国語|아프다の発音・活用・アッパとアヤの違い
韓国語で「痛い」の基本形は아프다(アプダ)です。日常会話で「痛いです」と丁寧に伝える場合はヘヨ体の아파요(アパヨ)、とっさに「痛っ!」と叫ぶときは間投詞の아야!(アヤ)やパンマルの아파!(アパ)を使います。

痛いの韓国語の基本形「아프다」と発音のポイント
韓国語で「痛い」を表す最も代表的な原形(基本形)は、形容詞の아프다(アプダ)です。肉体的な痛みだけでなく、精神的なつらさや、風邪などで体調を崩している状態を表す際にも幅広く使われます。
「아프다」の正確な発音
ハングル表記をカタカナで表すと「アプダ」となりますが、より自然に発音するための重要なポイントが2つあります。
- 「프」の母音(ㅡ)は唇を横に引く:日本語の「ウ」のように唇を前に突き出さず、「イ」の口の形のまま喉の奥から「ウ」と声を出す意識で発音します。
- 平音「ㅍ」は息をしっかり出す激音:ティッシュペーパーを口の前にかざしたときに、息で紙がフワッと揺れるくらい、息を強く吹き出しながら「プ」と発音します。
この2点を意識することで、日本語訛りのない自然で聞き取りやすい発音になります。
名詞としての「痛み」:固有語と漢字語
「痛い」という形容詞から派生した名詞や、医学的な場面で使われる名詞には次の2つがあります。
- 아픔(アプム):固有語の名詞で、一般的な身体の痛みから「失恋の痛み」「心の傷」といった情緒的な痛みまで広く指します。
- 통증(トンチュン):漢字の「痛症」に由来する言葉で、病院や薬局の問診票、医学的な文脈で身体の部位の痛みを客観的に述べる際に用いられます。
아픔(アプム)
- 固有語の名詞
- 一般的な身体の痛みを表す
- 失恋や心の傷など情緒的な痛みも指す
통증(トンチュン)
- 漢字「痛症」に由来する言葉
- 病院や薬局の問診票などで使用
- 身体の部位の痛みを客観的に述べる
日常会話や心情には아픔、医療現場や客観的な痛みの伝達には통증を使います。
次の疑問아프다のような不規則な変化を含め、全体の仕組みを整理したいときは韓国語の形容詞活用一覧で基本ルールを確認できます。
とっさの「痛っ!」は?アッパとアヤの違い
足の小指を家具の角にぶつけたときや、注射針が刺さった瞬間に、韓国人が口にする言葉には아파!(アパ)と아야!(アヤ)があります。日本人学習者がよく迷うこの2つの表現には、明確なニュアンスと文法上の違いがあります。
思わず声が出る反射の叫びは「아야!(アヤ)」
아야!(アヤ)は、日本語の「痛っ!」「あいたっ!」に直結する感嘆詞(間投詞)です。痛みの刺激を受けた瞬間に、頭で考えるより先に口から飛び出す反射的な声として機能します。
- 아야! 발가락 찧었어.(アヤ! パルカラク チオッソ / 痛っ! 足の指ぶつけた。)
- 아야! 깜짝이야.(アヤ! カムチャギヤ / 痛っ! びっくりした。)
相手への主張や痛みの自覚は「아파(アパ/アッパ)」
一方の아파(アパ)は、形容詞아프다(アプダ)のパンマル(タメ口・親愛表現)です。単なる叫び声にとどまらず、「(そこを触られると/今)痛い」「痛いからやめて」という状況や意思を相手に伝えるニュアンスが含まれます。
なぜ「아파」が「アッパ(お父さん)」に聞こえるのか
韓国語を学んでいると、「痛い!」と言っているはずの아파(アパ)が、お父さんを呼ぶ아빠(アッパ)のように聞こえることがよくあります。これには音声学的な理由があります。
激痛を感じて瞬間的に息を詰まらせながら発声すると、語頭や語中の平音・激音が無意識に力強く発音され、日本語話者の耳には促音(小さい「ッ」)が入ったように認識されます。
また、韓国語の激音「ㅍ」は非常に強い気流を伴うため、日本語の柔らかい「パ」よりも破裂感が際立ち、結果として「アッパ」と聞こえてしまいます。文脈でお父さん(아빠)と混同される心配はほとんどありませんが、自身が発声する際は、唇を破裂させながら息を強く出す意識を持つと自然な「아파」になります。
아야!(アヤ)
- 感嘆詞(間投詞)
- 「痛っ!」「あいたっ!」に相当
- 刺激を受けた瞬間の反射的な叫び
아파!(アパ)
- 形容詞아프다のパンマル(タメ口)
- 「(今)痛い」「やめて」という意思表示
- 痛みの自覚や相手への主張が含まれる
反射的に声が出る時は「아야!」、痛みを相手に主張する時は「아파!」を使います。
平音・激音・濃音の区別を詳しく知りたい方は、ㅂ・ㅍ・ㅃの発音の違いを参考にしてください。
痛い韓国語の活用一覧(ヘヨ体・ハムニダ体・過去形)
韓国語の아프다(アプダ)を活用させる際、もっとも注意すべきなのが「ㅡ(ウ)不規則活用」です。現在形、丁寧語、過去形、否定形などの基本パターンを整理して身につけましょう。
ヘヨ体(丁寧語)「아파요」の作り方と変則ルール
語幹の末尾母音「ㅡ」に「-아요/어요」が接続する場合、母音「ㅡ」が脱落するというルールがあります。아프다の場合、まず「ㅡ」が落ちて「아ㅍ」になります。
そして、脱落した直前の文字「아」の母音が陽母音(ㅏ)であるため、陰母音の「-어요」ではなく陽母音の「-아요」が接続します。その結果、「아+ㅍ+아요」が合体して아파요(アパヨ / 痛いです)という形になります。
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| 表現スタイル | 韓国語表記 | 発音(カタカナ) | 日本語訳 |
|---|---|---|---|
| 基本形(原形) | 아프다 | アプダ | 痛い |
| ヘヨ体(日常の丁寧形) | 아파요 | アパヨ | 痛いです |
| ハムニダ体(格式張った丁寧形) | 아픕니다 | アップムニダ | 痛みます/痛いです |
| パンマル(タメ口) | 아파 | アパ | 痛い |
| 過去形(ヘヨ体) | 아팠어요 | アパッソヨ | 痛かったです |
| 過去形(ハムニダ体) | 아팠습니다 | アパッスムニダ | 痛かったです/痛みました |
| 過去形(パンマル) | 아팠어 | アパッソ | 痛かった |
| 否定形(長形否定) | 안 아파요 | アナパヨ | 痛くないです |
| 否定形(短形否定) | 아프지 않아요 | アプジ アナヨ | 痛くありません |
| 疑問形(ヘヨ体) | 아파요? | アパヨ? | 痛いですか? |
| 疑問形(ハムニダ体) | 아픕니까? | アップムニッカ? | 痛みますか? |
否定形を作る際は、動詞・形容詞の前に안(アン)を置く短形否定(안 아파요)が会話で頻繁に使われます。改まった場面や文章では아프지 않아요(アプジ アナヨ)や아프지 않습니다(アプジ アンスムニダ)が好まれます。
아프다の語幹末尾の母音は「ㅡ」
「-아요/어요」接続でㅡが落ち「아ㅍ」に
直前の母音が陽母音(ㅏ)のため-아요を選択
「아+ㅍ+아요」が合体し「아파요」になる
語幹の「ㅡ」が脱落した後、直前の母音が陽母音(ㅏ)のため「-아요」が合体します。
痛くて・痛いなら・痛い時など接続語尾の活用一覧
日常会話や問診では、単に「痛いです」と言い切るだけでなく、「痛くて眠れなかった」「痛いなら薬を飲んで」のように理由や仮定を繋げて話す場面が多くあります。よく使われる接続語尾と連体形の組み合わせをまとめました。
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| 接続の形・文法 | 韓国語表記 | 発音 | 日本語の意味・ニュアンス |
|---|---|---|---|
| 並列(〜して、〜くて) | 아프고 | アプゴ | 痛くて、痛いし |
| 逆接(〜けれど) | 아프지만 | アプチマン | 痛いけれど、痛いが |
| 原因・理由(〜だから、〜くて) | 아파서 | アパソ | 痛くて、痛いので |
| 仮定(〜なら、〜痛ければ) | 아프면 | アプミョン | 痛いなら、痛ければ |
| 条件(〜痛いときに) | 아플 때 | アップル テ | 痛いとき |
| 連体形(痛い〜) | 아픈 | アプン | 痛い(名詞を修飾) |
| 推量・意志(〜痛そうだ) | 아프겠어요 | アプゲッソヨ | 痛そうです、痛いでしょうね |
| 強調(とても痛い) | 너무 아파요 | ノム アパヨ | とても痛いです |
名詞を修飾する連体形は、形容詞の語幹にパッチム「ㄴ」をつけた아픈(アプン)となります。例えば、아픈 곳(アプン ゴッ / 痛いところ)、아픈 사람(アプン サラム / 具合が悪い人・病気の人)のように使います。

体の部位別「〜が痛い」韓国語フレーズと単語一覧
体のどこが痛いかを正確に伝えるための基本公式は、[部位の単語] + 이/가 아파요(〜イ/ガ アパヨ / 〜が痛いです)です。パッチムで終わる部位には이(イ)、母音で終わる部位には가(ガ)を接続します。
主要な身体の部位と例文
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| 身体の部位 | 韓国語表記 | 「〜が痛いです」の韓国語 | 発音 |
|---|---|---|---|
| 頭 | 머리(モリ) | 머리가 아파요 | モリガ アパヨ |
| お腹 | 배(ペ) | 배가 아파요 | ペガ アパヨ |
| 喉 | 목(モク) | 목이 아파요 | モギ アパヨ |
| 歯 | 이(イ) / 치아(チア) | 이가 아파요 | イガ アパヨ |
| 腰 | 허리(ホリ) | 허리가 아파요 | ホリガ アパヨ |
| 目 | 눈(ヌン) | 눈이 아파요 | ヌニ アパヨ |
| 胃 | 위(ウィ) | 위가 아파요 | ウィガ アパヨ |
| 肩 | 어깨(オッケ) | 어깨가 아파요 | オッケガ アパヨ |
| 足・脚 | 발(足 / パル) / 다리(脚 / タリ) | 다리가 아파요 | タリガ アパヨ |
| 手・手首 | 손(手 / ソン) / 손목(手首 / ソンモク) | 손목이 아파요 | ソンモギ アパヨ |
パッチムの有無によって助詞が変化する点に注目してください。例えば、「목(喉)」はパッチム「ㄱ」があるため목이となり、連音化(リエゾン)して「モギ」と発音します。「배(お腹)」は母音で終わるため배가(ペガ)となります。
ズキズキ・キリキリなど痛みの種類を分ける韓国語表現
痛みの強さや状態を詳しく伝えるには、単に아프다と言うだけでなく、具体的なオノマトペや別の動詞を使い分けるのが効果的です。韓国の病院や薬局でも非常によく使われる表現をご紹介します。
1. 頭がズキズキ・ガンガン痛む:지끈지끈하다(チックンジックナダ)
偏頭痛のように、頭が脈打つように痛むときの決まり文句です。
- 머리가 지끈지끈해요.(モリガ チックンジックネヨ / 頭がズキズキします。)
- 두통 때문에 머리가 지끈지끈 아파요.(トゥトン ッテムネ モリガ チックンジックン アパヨ / 頭痛のせいで頭がズキズキ痛みます。)
2. 胃がキリキリ痛む・胸焼けがする:쓰리다(ッスリダ)
空腹時やストレスで胃酸が刺激して痛むとき、胃壁が締め付けられるような痛みを表す代表的な動詞です。
- 위가 쓰려요.(ウィガ ッスリョヨ / 胃がキリキリ痛みます。)
- 속이 쓰려서 밥을 못 먹겠어요.(ソギ ッスリョソ パブル モンモッケッソヨ / 胃がキリキリしてご飯が食べられません。)
3. 傷口や喉がヒリヒリ・チクチク痛む:따갑다(ッタガプタ)
日焼けした肌、擦り傷に消毒液がついた瞬間、風邪の初期症状で喉がイガイガ・ピリピリと痛む際に使います。
4. 全身の節々や関節がうずく・痛む:쑤시다(スシダ)
「쑤시다」は棒でつつくという意味から派生し、肩こり、筋肉痛、神経痛などで身体の芯がズキズキ痛んだり疼いたりする状態を指します。
頭が脈打つようにズキズキ・ガンガン痛む
胃酸刺激や空腹で胃がキリキリ痛む・胸焼け
日焼け・擦り傷・喉がヒリヒリ・チクチク痛む
関節痛や筋肉痛で体の芯や節々がうずく・痛む
症状に合わせてオノマトペや動詞を使い分けることで、痛みの状態を正確に伝えられます。
体調不良や「心が痛い」아프다の幅広い用法と慣用句
韓国語の아프다(アプダ)は、特定の部位が物理的に痛いときだけでなく、「病気である」「体調を崩している」「精神的につらい」という意味でも日常的に多用されます。
「具合が悪いの?」「風邪をひいた」を表す用法
韓国ドラマなどでよく耳にする어디 아파요?(オディ アパヨ?)は、直訳すると「どこか痛いですか?」ですが、実際の会話では「どこか具合が悪いの?」「体調崩してる?」という相手を気遣う定型表現です。
- 어디 아파요? 안색이 안 좋아요.(オディ アパヨ? アンセギ アン ジョアヨ / どこか具合が悪いの? 顔色がよくないよ。)
- 어제부터 몸이 아파서 쉬고 있어요.(オジェブト モミ アパソ シゴ イッソヨ / 昨日から体調が悪くて休んでいます。)
心が痛む・切ないときの表現
感情的に胸が締め付けられるような場面では、心(마음)や胸(가슴)を主語にして表現します。
覚えておきたい「痛い」に関する慣用句
- 뼈아프다(ピョアプダ):骨身にしみるほど痛い、非常に手痛い。「手痛い失敗」などの比喩に使われます。
- 귀가 아프다(クィガ アパヨ):同じことを何度も言われて「耳にタコができる、耳が痛い」という意味で使われます。
病院・薬局ですぐ使える!症状伝達の実践フレーズ集
旅行中や滞在中に突然体調を崩した際、そのまま相手に見せて伝えられる実用フレーズです。薬局(약국 / ヤックク)や病院(병원 / ピョンウォン)でのやり取りに活用してください。
薬局で症状を伝えるフレーズ
- 진통제 주세요.(チントンジェ ジュセヨ / 痛み止めをください。)
- 머리가 너무 아픈데 약 좀 주세요.(モリガ ノム アプンデ ヤク チョム ジュセヨ / 頭がとても痛いのですが、薬を少しください。)
- 어제부터 배가 아프고 설사를 해요.(オジェブト ペガ アプゴ ソルサルル ヘヨ / 昨日からお腹が痛くて下痢をしています。)
- 목이 따갑고 열이 나요.(モギ ッタガプコ ヨリ ナヨ / 喉がヒリヒリ痛くて熱があります。)
病院の受付や診察室で使えるフレーズ
- 여기가 아파요.(ヨギガ アパヨ / ここが痛いです。[痛む場所を指差しながら])
- 숨을 쉴 때 가슴이 아파요.(スムル スィル ッテ カスミ アパヨ / 息をするときに胸が痛みます。)
- 며칠 전부터 통증이 있어요.(ミョチル ジョンブト トンチュンイ イッソヨ / 数日前から痛みがあります。)
- 약은 식후에 먹으면 되나요?(ヤグン シクエ モグミョン ドェナヨ / 薬は食後に飲めばいいですか?)
次の疑問処方された薬を飲む場面などで役立つ言い回しは、韓国語「飲む」の活用・ヘヨ体まとめで詳しく解説しています。
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理解度チェック
Q1. 反射的に思わず口から出る「痛っ!」を表す言葉は?
- 아파(アパ)
- 아야(アヤ)
- 아픔(アプム)
- 아빠(アッパ)
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正解: B. 아야(アヤ)
아야は痛みの刺激を受けた瞬間に反射的に口から飛び出す感嘆詞です。아파は状況や意思を伝えるニュアンスが含まれます。
Q2. 「아프다」を丁寧な日常会話の形(ヘヨ体)にすると?
- 아프요
- 아프어요
- 아파요
- 아픕니다
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正解: C. 아파요
語幹の「ㅡ」が脱落し、直前の陽母音「아」に合わせて「-아요」が接続するため「아파요」となります。
Q3. 空腹時やストレスで胃がキリキリ痛むときに使う動詞は?
- 쓰리다(ッスリダ)
- 따갑다(ッタガプタ)
- 쑤시다(スシダ)
- 지끈지끈하다(チックンジックナダ)
答えを見る
正解: A. 쓰리다(ッスリダ)
쓰리다は胃壁が締め付けられるようなキリキリした痛みを表す代表的な動詞です。
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よくある質問
- Q. 「痛い」の韓国語の原形は何ですか?
- 基本形(原形)は「아프다(アプダ)」です。形容詞として使われ、肉体的な痛みだけでなく、体調不良や精神的な心の痛みに対しても広く使われます。
- Q. 「痛いです」の韓国語(ヘヨ体)はどう言いますか?
- 「아파요(アパヨ)」と言います。語幹の母音「ㅡ」が脱落し、直前の陽母音「ㅏ」に合わせて「-아요」が接続する「ㅡ変則活用」によって作られます。
- Q. 「アッパ」と「アヤ」はどう違いますか?
- 「아야!(アヤ)」は思わず声が出る「痛っ!」という感嘆詞です。「아파!(アパ)」は「痛い!」というパンマル(タメ口)で、痛みを相手に主張する際に使います。
- Q. 「痛かった」と過去形で言うには?
- 日常会話の丁寧なヘヨ体では「아팠어요(アパッソヨ)」、改まったハムニダ体では「아팠습니다(アパッスムニダ)」、タメ口では「아팠어(アパッソ)」と言います。
- Q. 「お父さん」と「痛い」の聞き分け方は?
- お父さんは濃音の「아빠(アッパ)」、痛いは激音の「아파(アパ)」です。痛みで息が詰まると「아파」も促音混じりに聞こえやすいですが、前後の文脈で判断できます。
2026年9月27日更新・モチタン辞典編集部